こんばんは、とぅるーです。
近況ですがまあ、ふつうです、強いて言えばどちらかというとだらけてます。

卒研は某研究室の助教のMさんに見て頂けることになりました。
前期にもお世話になった方で、結構尊敬してる人なのでうれしいです。

昨日会いまして、方向性が多少はっきりしたという感じです。

粉体についての話とかも聞いてくれたり教えて頂けたり議論をしたりこれぞ研究という感じ!笑

来週、その流体版で議論して境界条件とかを決めて行く流れです。
難しい問題だけどねぇと言われましたが笑

一応ゼミ的なものもやることになって読む本は

関本さんの「ゆらぎのエネルギー論」!

初めの方少ししか読んだ事なかったのでいい機会と思っています。
準備として確率過程とか少し書いてあります、所謂伊藤積分とか。

数学を真面目にやるつもりはないのですが、物理の本なのでそこらへんは大丈夫と期待して読もう笑

前回言ってた一般化はできないっす。
粉体マジ複雑っす(チャラ男イメージ

そもそも一般論にはなから突っ込むとやばいと思うのと
粉体の(特にレオロジーの)現象論知らないなってのがあるので

別の現象を勉強しています。

答えはどこにあるかわからないけど、何か真理はどっかにあるはず!

(I can't get no) Satisfaction / The Rolling Stones
こんばんは、9月中に更新しようと思っていたけど
結局10月になってしまった。とぅるーです。

前の日記見てたら2週間前!なんという怠惰!
twitterにつぶやく回数が増えているのでblog更新頻度が減っている。
これらの逆相関のデータを取ってみると面白いのではないか?
どうでもいいですけど(笑)

卒業研究は何をやるか決まりました。というか誰に指導してもらうかだけですが。
流体シミュレーションをする予定です。

修士で研究するテーマ的なスライドはほぼ完成。
もちろん何が未知かとかは完全素人なので教授にいじめてもらう予定ですが
自分でなんとか思考していまし、現在進行形で増えて行っている。

自分的には研究したい事の流体極限を調べたらいい知見が得られるんじゃないかとか思ってましたが
流体の勉強すればするほど全然違うという事がわかってくる罠。

粉体を理学の観点から研究しようとしていますが、工学の畑に専門家がわんさかいるので
自分的にnontrivialだと思っていてもぺろっと論文が出ていて「ほれ計算できたで」とか
やられることがあると思うとせつない笑

しかし理学の方向で切ってみるとおもろいのではないかと思うし
今読んでる論文の処方箋を使ってきれいな理論できないかなーあー
無理かなー笑

しかしこの試行錯誤が楽しい。
たとえその結果が正しくても間違ってても。

明日はOnukiゼミですが、上で作ったスライドを流用します手抜きです笑

風になる/つじあやの
こんばんは。とぅるーです。

何の変哲も無い日常ですが、勉強ができる喜びがたまらないです。
雰囲気としては粉体と流体の間をぐらぐらしています。

意味がわかりませんね、すんません笑

卒業研究をボスにイレギュラーで見てもらえるという話でしたが
単位を出せるのは理物のスタッフだけなのでやめてくれと言われまして

瞬間的に凹みましたが、トピックを縛られたりはしないし、
ボスの所に週1で行くぐらいはできるのでまあ別にいいやって感じです笑

つまるところどこの研究室に見てもらうか決めねばならなくなったので
2,3日悩んでましたが決心がついたので今日の夜にメールを教授に送り返事待ちという状態。

即戦力になりそうなのを選ぶ方がいい気がしますが、
敢えて遠回りをするのも僕らしくていいかと思います。(苦笑)


あと、電話来まして奨学金もらえるみたいです、
よかったよかったこれで来年も安心ですが
申し込みとか忘れそうで怖いなあgkbr


なんだかまとまりがなくなりそうだから適当にここらへんで失礼。



Scatman / Scatman John