Peskin\(^0^)/
難しいですわ・・
この前複素スカラー場が反粒子を生み出す場になってるって書いたかと思います(たぶん)
んで本当に電荷とか逆になるんかな?と思ってNoether currentとか計算してみたら
発散した
ちょちょ、、
粒子のnumber operator + 反粒子のnumber operator + δ(0)
の積分になりました。間違いですね(笑)
Hamiltonianがこうなら分かるんですが、
(δ(0)は無限大の量だが、エネルギーはある状態との差を観測するので観測にかからない)
Noether currentの第0成分の空間積分が電荷のようなもの(保存量)が発散されてもなー
計算間違いか。。それとも途中からわかってないのか。。
Dirac方程式の導出とかですが
Lie代数とかLorentz群とかの話が出てきます
なんか演算子(行列とか)が張る空間が個人的に受けてます
まあベクトルの成分が行列です的な(笑)(数学的に全く違うことは重々承知です)
Pauli matrixには初めて見たとき笑った覚えがありますがw
anticommutator が 2 * メトリック * (n×n単位行列)
を満たすγがDirac matrixだそうです
何が言いたいのかよくわからない、、
結局Dirac方程式が満たされていれば
自動的に相対論的な波動方程式、Klein-Goldon方程式が成り立ちます。
まだわかんないや。。
あ、そういえば量子力学特論は講義に出席するのあきらめました。
2回生には酷ですわ(>_<)