Peskin読み始めました。
今日はoffな日なので朝ゆっくり寝て
昼から活動開始でした。友達の学祭行こうか迷いましたけど
3連休まだあるし月曜にでも行こうと思います。
付属図書館が24h営業へ向けて工事中なので土日の勉強場所に困ります。。
勉強場所として大学近くのモスバーガーが好きです。
理由
大学の近くにはマック、モスがある。
マック安い→ひと集まる→うるさい→集中できない
一方
モス→少し高い→あまり集まらない→静か→おっけーv
さらに
クオリティーが高い→気分がよい
って感じです。
頼むのはコーヒーかシェイク。
今日は寒いのでホットコーヒー。。
量子力学特論なんですが
復習したくなる系の講義なので今日は復習をしようと思いました。
散乱の量子論ですね。
Mφller(ミュラー) operatorについて学びました。
このオペレータは何かというと
漸近波から真の波に対応させる関数空間の等長作用素
です。
つまり
まず自由粒子のハミルトニアンを考えて波動関数を求めて
その波動関数から
実際のポテンシャルの入ったハミルトニアンについての散乱後の波動関数を対応させる
(関数空間のノルムを変えない)作用素
です。
このミュラーオペレーターの存在についての議論があって
短距離力のポテンシャル
じゃなければなりません。
クーロン力とかもだめです。(たいていは?)
ここらへんまで講義でやりました。
そこでPeskin読み始めたわけですが、
1章の始めのファインマンダイヤグラムのformalismを導入せずに
定性的に電子、陽電子の対消滅の際の散乱断面積を議論するときに
定性的に<γ|H|e,e+>
を求めていたんですがよくわかんないです。。
んーー角運動量の保存がなんたらとかってかいてありましたが
理解できてません。。。がんばらな、、、
ゼミできるのか不安になってきました。。
でもまあファインマンダイヤグラムで摂動の一次を計算する方法とか早く知りたいですねvv
明日はサークルの用事ですねvv
早く寝ないと、、、、
では