・・・・・。

やっぱり会えませんでした・・・。

朝からお待ちしてみたのですが違ったようで、
もしかして、夜の便だったのかなぁ。
夕方まではいたのだけれど、
仕事のためタイムアップで泣く泣く帰って参りました。

一目で良いからお会いしたかったのですが・・・・・。

ま、それは今日ではなかったということで、
またいつか巡り会える日があるのでしょう。
そんな運命の日までおとなしく待ちます。

だから君も、
あたしに巡り会える日を楽しみにしていてね。ヘジンしラブラブ

明日の洋服があせる
もう10月も終わるってのに、最高気温25度って、何すか?
でもきっと、夜は寒いんでしょ?
困るんだよ。そういうの。
しかも、え?
スカートダメなんだっけ?
あたし基本スカートなんだけど。
こないだ買ったばっかりのキュロットはきたいけど、
それには絶対ブーツだし、でも25度じゃ絶対暑いし。
ほんとにもう、どうしたら良いのよ。

し  か  も

明日じゃないかもしれないんだよね~。
成田かもしれないんだよね~。
だから気合い入れておしゃれしてっても無駄かもしれないのよね。
それはわかってるんだけど、
マッサージとパックしちゃって、
おまけにローションB.Aとグランラグゼつけちゃったりして、
全然気合い入ってんじゃん。 あたし(爆)

ま、万が一には備えとかないとね。
って会えることが万が一なのっ?!

あ、誤解のないように言っておきますが、
シギョンしじゃないからね。
だからって誰とも言わないけど。怖いから…。
今、いま、イマ、プルンバム聴いていたら、
ピアノの曲のイントロが流れてきて、
「ん?・・・もしかして・・・まさか・・・ぎゃーーーーっ」
って、感じでした。       はぁはぁ…つかれた。

だってさ、河村隆一さんの「Love is...」なんだもん。
もうお姉さんドキドキしちゃったよ。
そのままイントロあけで「ゆ~あまいお~んり~♪」って言われたら、
ホントどうしようかと思ったら、そのままピアノインストだったから一安心。

だけど、何でこの曲が流れてくるのっ?
曲に入る前は全然集中して聴いてなかったから、
シギョンしが何言ってたのかわからないし、
曲が終わってからはもう別の話になってるし、
あー、びっくりした。

で、今日はKBS Worldにて、2002年の歌謡大賞を観まして。
シギョンしもピも出るし、結構楽しみにしてたのよね。うふ。
二人とも超若くて、たった5年でこんなにも変わるものかと、
ちょっとびっくり。でも別に今が凄い老けたって訳ではないけど(爆)
っていっても、先週の2001年のにもどっちも出てたんだけどさ。あは。

あ、ラジオ終わった。
寝よ。
ラジオ、聴きそびれました。
仕事が終わるのも遅かったのですが、
その後ちょっと問題発生で帰りながらのミーティング、
電車遅延×2路線、雨などの影響により、
なぜか午前様・・・。もう、嫌になりますよ。
おまけになんか流れでチュモン観ちゃって、
お、今週もサヨンはヒゲが青いねぇ~なんて思ってたら、
すっかりこんな時間ですよ。

そういえば、なんかシギョンしおとといあたりに、
足が痛くなって病院行ったらしいけど、
心配して若干焦ってしまったわ。
次の日にニュース見つけて、
でもその日のプルンバムでは普通にしゃべってたからあれれ?なんて思ってたら、
その日は録音だったのねぇ~みたいな。
どうやら大したことなかったみたいで良かったんだけど、
ニュースサイトの日本語訳がまぁ芸術的な感じだったから、
いまいち程度が読めなくてね。
心配してしまったわ。

それにしても。
今朝は雨だからiPodはピ(RAIN)にしようと思ったけど、
何となくまったりしたくて結局シギョンしにして、
結構ご機嫌で仕事に行って、感じよく仕事こなしてたんだけどなぁ。
何でこんなことになっちゃったのかなぁ。
今日の帰りの電車程、シギョンしの歌声が何とも思えなかったのは初めて。
あたしの状態がここまで来てしまうと、シギョンしにもどうしようもないのか…と、
また悶々とした複雑なやり場のない怒りを抱えたまま
週末に入るという最悪の事態を迎えることになるのですね。

はぁ。


バレエ、やってきました。
この前ピラティスの体験に行ったスタジオで。

ま、スタジオついたら先生から、
「他の人みんなキャンセルになったから、今日はマンツーなんだっ」
と、衝撃発言。
このスタジオではあたしは必ず衝撃を受けねばならないみたい。

そして、今日気がついたのは、 『床がある』 かな。
足の裏と頭のてっぺんとで上下に引っ張ることを意識する訳ですが、
そうすると、あ、足の裏には床があった・・・と気がついて…。

すいません。
ホント普段の生活の中で、身体なんてどうでも良くて、
適当に楽なように動いてるだけだから、
また今日もまっすぐ立つことと格闘し、
手を上げ下げすることと格闘してきました。

なんていうか、自分の身体に対して、本当に申し訳ないと思います。