夢を見ました。
朝方少し寒くて目が覚めて、布団かぶり直してからだったと思う。
夢から醒めたのは、目覚まし代わりの携帯アラームから、
シギョンしの歌声が聞こえてきたからで、
それは別にいつもの ことだし、
せっかく彼が夢に出てきてくれたのに、
それなのに、何かが凄く嫌だった。
「夢をもう少し見ていたい」と、
「夢に出てきてくれたおかげで全然寝た気がしてない」との間で。
夢にはシギョンしが出てきて、
今の今なのに何故か日本に彼がいて、
二人で必死に会話をしようとするんだ。
彼の隣には通訳してくれる人がいるみたいなんだけど、
彼を介さず話したかったのかなんなのか、
ハングルと日本語と英語をお互いぐちゃぐちゃに混ぜて。
だけどもう、何を話したのか、
何をそんなに必死に伝えたかったのかはわからない。
そして、夢から醒めた時、
何がそんなに嫌だったのか、腹立たしい程の何か、は、何だったのか。
思い出せません。
朝方少し寒くて目が覚めて、布団かぶり直してからだったと思う。
夢から醒めたのは、目覚まし代わりの携帯アラームから、
シギョンしの歌声が聞こえてきたからで、
それは別にいつもの ことだし、
せっかく彼が夢に出てきてくれたのに、
それなのに、何かが凄く嫌だった。
「夢をもう少し見ていたい」と、
「夢に出てきてくれたおかげで全然寝た気がしてない」との間で。
夢にはシギョンしが出てきて、
今の今なのに何故か日本に彼がいて、
二人で必死に会話をしようとするんだ。
彼の隣には通訳してくれる人がいるみたいなんだけど、
彼を介さず話したかったのかなんなのか、
ハングルと日本語と英語をお互いぐちゃぐちゃに混ぜて。
だけどもう、何を話したのか、
何をそんなに必死に伝えたかったのかはわからない。
そして、夢から醒めた時、
何がそんなに嫌だったのか、腹立たしい程の何か、は、何だったのか。
思い出せません。