およそ半年ぶりかしら。
あなたの歌声をまた聴けること、本当に感謝します。
また来てくれてありがとう。

あなたのおかげであたしは、
この歳になって初めて自分の好きなタイプがわかりました。

そう、あたしは良い声の男の人に弱い。

あなたの声を聞く度に、
ゆっくりと癒されつつ、時にものすごくどきどきしています。

来月会うときには、イマイチ似合ってない眼鏡を
かけていないことを願っていますよ、シギョン氏。