ライブに行きたいわけではナイ

 

楽曲は好き

メンバーも好き

アーティストとしても好き

 

でも ライブは行きたいわけではナイ

 

気力体力精神力が伴わいと 

ライブを満喫出来ない

 

いまは発作が怖くて

空間に大勢が居るってのがムリだけど

 

比較的発作がマシだった時期には

ライブ参戦を楽しんでいた

ネズミ国にも サッカー観戦にも

行けてたときがあった

 

その時ですら

DIR EN GREYは無理だった

聖飢魔Ⅱは行っててもだ

 

B’zやBUCK-TICK

ラルクも黒夢も SHAM SHADEも

徳永英明 米米CLUB 大黒摩季

 

デビューすぐはどのアーティストも

チケット取るのむつかしくなかった時代

 

その頃って 誰かを推すために

メンバー全員は見てない

それが どんどん世界観とかに捉えられて

今もファンですって続いてるんだとおもう

 

なのに

DIR EN GREY は 

誰もがメンバー全員推しで

世界観を理解してるって

そんなファンが多かったようにおもう

 

ライブハウスで1度だけみたけど

その圧倒的な空間には もう入れなかった

 

ほかのバンドを見ていても

誰かだけ推し多くいるし

バンドの世界観とか出してるとこも

そんなにいなかったとも記憶してる

 

楽しそうに演奏してるとこは多かったし

もっと上を目指してるって感じるとこもあった

 

けど このひとたちは

ファン達も世界観の因子として

空間を作ってたと感じてしまった

 

そしたら 

感動しすぎて

参戦不可になった((´∀`))

 

久しぶりに彼らを

YOUTUBEで見つけて観てたら

あのときの気持ちを分析出来た(*`艸´)