신경숙さんの「엄마를 부탁해」を読み終えたー
はっきり言って難しい~ フゥ~ ![]()
最後まで読めるだろうか?
最初は内容がよくわからなくて…
どこまで読んだら惹きつけられれるんだろうな~んて
思いながら、ページをめくった。
方言が多いし、
登場人物が너,당신,그、一体全体誰のことやら?
忍耐力が要りましたー
内容は?と言うと、
自分を犠牲にして家族のために生きてきたお母さん。
ある日、田舎から夫婦で子供達の住むソウルに出てきて、
地下鉄の人ごみの中で(たぶん)はぐれてしまった。
子供達はお母さん探しをしながら、お母さんの人生について
考えるようになり、後悔と自責の念にかられる。
手遅れになる前に読んでよかったー
昨年、「手紙 ~親愛なる子供達へ~」を読んだ時も
せめて、今からでも両親を大切にしよう~って思った。
いつの世も、どのお母さんも、程度の差はあっても、
母親というのは子供や家族のことを第一に考えて生きるのよね~
