もしかしたら、真の朝廷と言うフレーズがやはら気に入らない様なので、我々は旧朝廷、今が新朝廷と言う呼び方に成る可能性が有ります。目的は
天皇に成ることではないことで、身位を取り戻すのが目的です。大統領も考えたのですが、敗戦の大統領はドイツと違い肩身は狭いですよ。誰も立候補しないと思います。なので、新旧が現在の憲法と皇室典範に沿っていると思います。天皇も誰もやりたくないから旧皇族は(南朝廷)は離脱した方が多いようですが、今の皇室の言うことですから信用は出来ません。大昔から地頭の方々は元々名字がないですよ。私の母方は、安蘇郡王の身位ですから安蘇郡山菅郡王となりそれから皇子になり山菅皇族と呼ばる様になったと母から聞いています。親王はちゃんと今の様に呼ばれ宮家も
ありましたからね。他の土地は郡王が最高位ですからね。王もしくは女子は女王と呼ばれてました。郡王の男子が王とか女王で、女王の男子が大公です。今更、皇子の身位でも納得いかないので
大昔から地頭で郡王、王、女王、大公で天皇一族は、親王と呼ばれた他が納得いくと思います。