こんばんは
今日はこのレトロな我が家は、
お祝いごとを兼ねたお花見で、
親族で賑わっていました
それほど広い訳ではないのですが、
築90年を越えている昔の住まいなので、
それなりに大人数で集えるような間取りになっています
だから、と私は思っているのですが、
今日みたいにたくさんで集まると、
家が生き甲斐を感じているような、
嬉しくて堪らない、という息遣いをかんじて、
私も嬉しくなるのです
変な話、人間が楽しんでくれたのと同じくらい、
家が喜んでくれるのが嬉しいです
主人と「お疲れさん」の乾杯をしましたが、
お家にも「お疲れさま~ありがとう
」です
さてご紹介するのは、陶器製の小さなお家
骨董市で見つけました
写実的なタイプではなく、味わいのある造り
高床なんですよね
煙突がありますね
お庭はまずまず良い感じ
屋根裏部屋もあります
外観だけでは決め兼ねる、、、
内覧してみたくはあります
自分が住んでみたいか?住みたくはないか?
その目線で他所様の家も見てしまいます![]()
例によって、大きさが分からないですよね?
この感じなので、
だいたい楊枝入れサイズです![]()
とは言え、
この2人が楊枝入れって訳では無いのですが







