お友達の紹介でオーラソーマのセッションを初めて銀座でうけました。


あれからかなり時間が経ったのに考えていることや悩みはあんまり変わらない。


成長がないのか、永遠のテーマなのか。多分両方だ、そのように思うことにしよう。


そのオーラソーマサロンが銀座からお引越しをしたそうでお手紙をいただいた。


見ているだけで心が安らぐきれいな絵葉書。


宛名は手書き、彼女のきれいな文字から思いが伝わってくる。


こころに光が差し込んだような気持になりました。


落ち着いたら彼女に会いに行こう。

今年に入ってから再び家計簿の習慣を復活させました。


きっかけは年末年始の疲れから体調を崩したところに遡ります。


今までの生活習慣を変更せざるを得なくなり、生活全般の見直しを図りました。


現在もそれは進行中です。


客観的な物差しを使って今自分はどこを歩いているのかを知るためにはじめた事、


それは生活の土台になる部分を改めて見直すためのこと。


病が生きることを見直すように教えてくれているのだと感じます。




知人のお誘いで急遽コンサートに行くことになりました。

積雪による道路凍結を考慮した友人が

とっても楽しみにしていたチケットを譲ってくれたのです。


噂には聞いていたトークが中心のコンサート。

一体全体どういうものなのかかなり前から気にはなっていました。

チケットは発売即日完売、コアなファンでないと入手困難です。

そんな貴重な機会を雪という天候に恵まれいただきました。


場所は東京フォーラム、開演は6時です。

約1時間遅刻で会場に到着し席まで誘導してもらいます。

ステージ前方ほぼ中央、トークに聞き入るお客さんの前を通って席に無事つきました。


いろんなライブやコンサートには行っていますがこんなのは初めてです。

ラジオやテレビで話をするのとも違う、笑いと拍手の間を取りながら

観客と言葉無き会話を交わしながら話は進みます。

寄席のようなまるで説法ですね。


いつか浜田省吾と長崎、広島出身連合コンサートを開いてくれないかな。

機会があったらまた是非行きたい、さだまさしさんのコンサート満喫してまいりました。

ありがとうございました。