10月1日
私は父の言葉に驚く。
「おばあちゃん亡くなったって・・・・・・」
朝早かったので、私はまだ寝ていた。
夢??現実???
わからなかった・・・・
とりあえず祖母の入院してた病院に直行。
するともう霊安室に運ばれ顔に白い布がかぶされているおばあちゃんがいた。
眠っているみたいだった。
今にも起きだして「○○~(私の名前)、きてくいたね、」
っていいそうだった。
涙があふれんばかりにでてきた・・・
霊きゅう車にて自宅に。
親戚のみんなが悲しみにくれている。
お葬式の準備のお話をしている。
夜は
おばあちゃんの線香を途絶えたら
さびしい思いをさせてしまうから
寝ずに線香をあげつづけた。
それから4日にお葬式。
私はお別れの言葉をいう役目を頂いた。
涙、涙でうまくいえなかったけど、ばあちゃん聞こえた???
初7日も終わり、一息。
ばあちゃん、今にもまた、起き上って
歌をうたってよ・・・・・・・・。
先に旅立ったじいちゃんにはもう会えた??
私の自慢のばあちゃんは
いつまでも私たちの心の中で生き続けるからね。
安心して
ばあちゃんの大好きなじいちゃんと
天国で私たちのこと見守っていてね。