こうあるべきを
こうした方がいいって事を
ひとつずつ潰していく事が



階段を上るという事だった。




想いはあった。




私なりの作りたいモノが確かにあった。





今となっては、「若さ」で片付けてしまうような事。




組織に組み込まれる。
費用対効果。




合ってる正しい。余地がない。




人は合理的にしか行動しない
経済学の前提。




外にいるのは例外。





ニーズがないところには
想いも勝てない。





名前を付けてさも分析。



机上って素敵。




空論の世界に浸っていた頃が青春なら、
青春はどこまでも自由。





終わってしまった悲しみに浸るのは
防衛本能かもしれないけれど、



ネガティブは過去にしか存在しないとすれば、
未来はいつだってポジティブ。





未来はいつだってポジティブ。





悲観的な未来は防衛本能だとすれば、
楽観的な未来はどうやって私を守ってくれるんだろう。





自信がないのに楽観的だと言われて
言いえて妙だと感心した。




いとも簡単に合理的を受け入れて、
次の理想を潰していく。





やるなら他でどうぞ。




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