23日(日)夜からコンコンと咳をはじめる。
この時点でお熱37.6度。
休日診療の病院に行こうかと迷ったけど、
ミルクは飲むし、本人は笑顔で元気なので様子をみることに。
24日(月)朝から熱が38.3度~38.6度をうろうろ。
コンコンという咳からタンの絡まる咳に変化。
鼻水と目やにが出るようになった。
午前中のうちにかかりつけの小児科行く。
まだ5ヶ月なのに、高熱は珍しいらしく念のため
血液検査もしました。
結果はちょっと悪い菌がいるけど、お薬をちゃんと飲めば問題ないとのこと。
ほっ。
帰宅後、初めてのお薬をあげてみましたが、失敗。
粉薬だから、水の溶かしてスプーンで少しずつあげるも
全部吐いてしまった、、、ま、夜頑張ろうっと私諦める。
そんな事があってか、夕方から様子が急変。
お熱が39.5度まであがり、本人ぐったり。
目もうつろ。こりゃマズい!と思い、
診察時間外にも関わらず病院に電話したら
先生が丁寧に相談に乗ってくれて、
「お母さん!お薬は頑張って飲ませなかきゃダメですよ!」
と、怒られ反省。
特別に処方箋を出してくれて座薬をもらう。
これで、夜中のお熱があがっても安心だ。
39.5度の体温計を見てビックリしてお母さんに電話したら
駆けつけてくれた。
いまさら、子供の熱を見てもビクともしないので心強いです。
お熱がある赤ちゃんは
もぅ、ぐずる。ぐずる。
これは、付きっきりで看病しきゃだわ!と覚悟を決めるも事件発生。