日の丸におもうコト大坂なおみが優勝おめでとう!それぞれの選手のメンタル(妄想ドラマ)に胸が締めつけられるおもいで観戦してた。決勝のコートに対戦相手のクビトバ選手の母国であるチェコの国旗と日の丸が掲げられているのを見て自然に涙がこぼれた。誇らしくおもった。日の丸をダサいと思っていた頃もあった。だけど今は国旗を前に深く「頭を垂れる」頭を下げるのではなく頭を垂れるこの言葉のうつくしさ日本人であることとこの日本という国をとても誇りに思う八百万の神とともにある文化すばらしい。