最近はかなり逃げ腰のジャイコですが
これは、三次元でのお話で
たぶん、
ワタシの感じる限り
本音では
お互いに
「この人が自分にとっては最高の人にちがいない」
とは思っているようです
(実際に、過去、王子からそういう風に言われました)
しかし、私たちの前にはだかる
さまざまな「条件」のまえに
足踏みしたり
逃げ出したりしているんですよね、お互い。
(けっきょく似た者同士なんですよ、わたしたち。
思考回路もよーくにてる。
表面上は真逆に見えるけど、
中身はうわー似てるわこの人!
って感じです)
んで
お互いに
何がそんなに気になるのかっていえば
「条件」なんですよ。
分かりやすくいうと
三次元(現実社会)でいう
国籍
年齢
社会的身分
学歴
宗教
などなどです。
これらの条件って
出逢ったとき
(もしくは恋に落ちたとき)
は
まったく気にしていなかったはずなんです。
しかし
恋を実らそうと動き出した瞬間から
なぜか
突然
とても重要なことになってしまう
んです。
それはなぜか??
とジャイコは
ずーーーっと考えてましたが
(デレラかジャイコかどっちかにしろよって感じですよね、すみません)
その時の状況を客観的にみたときに気がつきました…
それは
出逢ったときは
「直感」(つまり心とか魂の声)
が働いていて
時間がたつと
「思考」ってやつが
働き始めるということです。
なぜなら
この思考ってやつは
「ある程度、物事を
客観視できる状態」
になったときから
働きだすんです。
「客観視できなてない出来事」
には働けない
んです。
よって
「突然の出会い」とか
「恋に落ちる」とかいう
「予測不可能」もしくは
「客観視不可能」な
出来事のとき
この思考ってやつは
働いてないんですね。
ですから
ツインとの出会いの瞬間は
「直感(心)」しか
働いていない。
つまり
魂の声のメッセージのみを私たちは受け取っているんです。
それが
時間がたつと
客観的にみることが可能になることから
思考が
「ちょっと待った!!」
をかけてきますw
んで、この思考の判断材料が
いわゆる
「三次元的な条件」
ってやつなんですよ。
でわ、
当時の王子の頭の中を覗いてみましょう。
王子の魂(以下略して魂)「やっと見つけた!!
この女性に違いない!!この女性じゃなきゃだめだ(王子が言ったことを参考にしてます)
天使👼みたいな女性だ…😍」
王子の思考(以下略して思考)
「は???
なに言ってんだ?
いやいやよーーくみろよ!
ただのジャイコじゃん!
それにさ、国も違うし、言葉だって通じないし
どーやってコミュニケーションとるんだよ
それにさ、
連絡だって迂闊にとれないだろ?
どうすんだよ?
仮に連絡取れたところで
どんな人間なのかもわからないやつと
そんな直感だけで繋がる気なのか??
悪いやつだったらどうするんだよ
それに一回しか会ったことなくて
何が分かるんだよ?
気のせいに違いないよ!
やめとけ!
それに歳上の子持ちとか親戚一同から猛反対されるにきまってる。
周りも絶対上手くいかないって、いう。
なにより、母親が悲しむ!
」
みたいな
せめぎ合い
だったであろうことは
想像に固くないでしょう。
それでも王子はめげませんでしたけど。
わたしが、めげてしまい
どんどん思考の深みにはまり。
王子を疑いつづけ
けっか、王子に三くだり半つきつけられ
そこから
半ばサイレント状態が
はじまったのです。
で何が言いたいかといいますと…
ツインソウルにあったら
思考の言うことは
無視しましょう!!
直感を信じましょう!
ってことです。
こんなシンプルなことが
結構難しいんですよ…
今だに
難しい…
が
みなさんには伝えたい
これが、ツインソウルと上手く旅する
コツだと思っています。
私たちの二の舞いにならないように
自分の心の声を聞いてあげてください。