大塚さ~んv | 凶悪眼&萌え声フェチ。

大塚さ~んv

帰宅して、一生懸命リードメールを読んでいたら、いつの間にか映画が始まってた。

父が見ていたんだけど、息子も見ていた。



鬼のような勢いでメールを読んでた私は全然映画の音が耳に入らなかった。



息子が一言。



「大塚さん。」


おお!Σ( ̄□ ̄∥

確かに大塚さん……(* ̄TT ̄*)


いくら神経が耳に行ってなくたって、私の修行不足に比べて息子の耳の素晴らしいこと(笑)



母が引きずり込んだ世界とはいえ、息子よ、キミはどこへ行くんだ。