『感動な昨日じゃった』 | えいこたんブログ

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日々の思い出をつづる

 
ただいま、lullaby聴きながら通勤電車。
 
いつかのブログに
はなちゃんが(あ、名前出しちゃった、ゴメン)海外のとっても素敵な夕暮れの空のフォトを載せてくれてて
その空があまりにもlullabyにぴったりで、その画面を見ながら聴いたら涙が出るの。
 
映像と音楽の融合。
今回のDMツアーのスタイル。
 
感動が何倍にもなるからすごい。
 
 
はなちゃん、大知くん、
ありがとう!!
 
 
 
 
ところで、熱い。
 
ウールのダッフルコートに大知くんの真似っこして買ったグレーのマフラーが今年の冬の通勤スタイル
 
電車の中、熱い!!
汗がでる~!!
 
やっぱり、春なんだね~♪
 
もうすぐ、大知識も始動!!
 
きっと、いいこと、たくさんあるよ!!
 
 
 
夕べの私、
素敵な写真展をPCで見て感動した後に、また感動。
 
 
 
はぁぁぁ…
泣けた。
号泣した。
昨日発売の『僕等がいた』
完結編。
 
 
アメーバのプロフィールにも好きな本として小説ではなく漫画の『僕等がいた』をあげているくらいの
大ファンだ。
 
アラフォーになりかけくらいから妙に純愛漫画にハマり、『君に届け』や『ストロボエッジ』など頬を赤らめ読みふけった。
 
韓流ドラマにハマるのと
同じ感覚なのかな?
 
大人のドロドロした恋愛に飽きてしまった?
 
とにかく、白!!
白になりたかった。
 
 
 
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この『僕等がいた』は
ものすごくストーリーが深い。
 
モテモテなチャラい男の子(実は心に深いキズがある)を純粋な主人公が一途に思い続けるとゆう内容。
 
これがまた泣けるの。
 
高校生~25歳になるまでのストーリー。
 
 
 
完結編の最後の言葉を
紹介します。
 
 
 
あそこで立ち止まっていたら
道を曲がっていたら
小石につまずかなかったら
寄り道をしなかったら
立ち止まらなかったら
 
もし  あの時
もし  もし
 
 
 
いくつもの選択をして
今いるこの道の上で
 
正しかったと思った私も
間違えたように思えた私も
 
私はいつも  私らしかった
君も  彼も  誰も  みな
 
これで  いいんだよ   と
 
泣いたことも
 
笑ったことも
 
すべては   優しい思い出の中に
 
そして  今日も祈りたい
 
どうかあなたにとっても
 
思い出はいつも
 
やさしくありますように
 
 
『僕等がいた』完結編より
 
 
16巻で完結。おすすめ。