2012.02.23 No.9
どうも久しぶりです!!
僕(中3です)の投稿は1月26日以来っぽいですね。。。
その間、学年閉鎖があったり、修学旅行があったりしたわけで・・・
先輩、その間の投稿ありがとうございました!!
さて、いよいよ栄光祭まで3ヶ月を切ってきました!!
催し物の企画のチェックも大詰めになってきて、校内でも
栄光祭が近づいてることを感じられるようになってきました。
例えば、催し物の予算計画書の締め切りは、今週の土曜日(25日)まで。。。
それまでに出せないと予算はゼロ!!
もう終わりですね・・・
予算といえば今年は例年よりも増えたということです。
そのうちでもっとも多くの予算を使うのは我が広報部門!!
まぁパンフレットやポスターをめちゃくちゃ作るから多くなるのは当然っちゃあ当然なんですけどね
予算が増えたこともあり、今年はパンフレットに大きな変化がありそうです!!
当日配られるパンフレット、きっとすごいことになってますよ!!
来年どうするんだ・・・っていうくらい
栄光祭の催し物はもちろん、来場者のみなさんにそんなとこま で見ていただけたら、広報部門として嬉しい限りです
ではNo.9はここらで終わりです
次回の投稿も楽しみにしておいてくださいね!!
Written by Kojikoji
★みなさん、こんにちは。第65回栄光祭の全てを伝えていく情報誌「Eiko Fes Now」を大衆向けバージョンに書き換えてお送りします★
情報誌の発行日(バレンタインデー)についてですが、女子の本命チョコの予算は2000円以上らしいですね。あとは、サウジアラビアだとバレンタインデーはイスラム教の関係上、違法行為として全面禁止されているらしいね。はい。そんなことどうでもいいですね。
さて、今回は機材部門によるカウントダウンボードの設置の様子を取材してきました!!
前回の取材でコメントが物足りなかった機材部門長のK原クン今回もよろしく!!

編集委員(以下編と略) ‐今年のカウントダウンボードの特徴について教えてください。
K原クン(以下Kと略):今年のカウントダウンボードの魅力は何と言ってもデザインですね。栄光祭実行委員会に今年から「プロデュース機関」という機関が創設され、栄光祭全体のテーマの統一を目指して活動しています。今年のカウントダウンボードは基本デザイン案を機材部門で作り、その案をプロデュース機関で改良を加えて現在のデザインとなりました。
ですから、校門前のカウントダウンボードのデザインが、“大変すさまじい”ことに皆さんは気が付いていますよね?ね?
編-では、カウントダウンボード作成に関わった構成人数はどれぐらいいますか?
K:機材部門は初仕事でしたので機材部門員全員で作業しました。私はこれで部門内の結束も強まったと思っていますよ。プロデュース機関の構成人数は詳しく分かりませんが、総務部門長のK上君を中心に、美装部門のパートリーダーや各部門のデザイン担当者で構成されています。
編-カウントダウンボードの完成までにはどれくらいかかりましたか?
K:デザインの考案時間も含めると、3学期の始業式からやっているのでだいだい1ヵ月ですね。
編-カウントダウンボード制作で大変だったことは何ですか?
K:曲線のパーツの制作と防水加工ですね。
特に防水加工は最も大切なことですから念入りに行いました。デザインのところにラップを巻いたり、木材部分にニスを塗ったりもしました。期日に間に合わないんじゃないかとヒヤヒヤしましたね(笑)

編-今年の栄光祭における意気込みについて教えて下さい。
K:今年の栄光祭では各部門がどんどん新しいことに挑戦していきます、ですから、今まで見たことがないようなものが出てきます。その中で問題がおきて「栄光祭」というものがばらばらになってしまわぬよう、それらをつなぎとめる「かすがい」として栄光祭をしっかりと支えていきます。

編-最後に発行日が2月14日ということでバレンタインデーの思い出について教えて下さい(笑)
K:昔からよく「Kクンは頼りになるから」とチョコを渡されていました。甘酸っぱいものですね……。
まあ、僕宛てには1個もなくて、「○○くんに渡して」っていう運搬役でした。
いや何でもないです……ベニヤ運びますか……。
K原クンありがとうございました。次回をお楽しみに!!

Written by ハル
情報誌の発行日(バレンタインデー)についてですが、女子の本命チョコの予算は2000円以上らしいですね。あとは、サウジアラビアだとバレンタインデーはイスラム教の関係上、違法行為として全面禁止されているらしいね。はい。そんなことどうでもいいですね。
さて、今回は機材部門によるカウントダウンボードの設置の様子を取材してきました!!
前回の取材でコメントが物足りなかった機材部門長のK原クン今回もよろしく!!

編集委員(以下編と略) ‐今年のカウントダウンボードの特徴について教えてください。
K原クン(以下Kと略):今年のカウントダウンボードの魅力は何と言ってもデザインですね。栄光祭実行委員会に今年から「プロデュース機関」という機関が創設され、栄光祭全体のテーマの統一を目指して活動しています。今年のカウントダウンボードは基本デザイン案を機材部門で作り、その案をプロデュース機関で改良を加えて現在のデザインとなりました。
ですから、校門前のカウントダウンボードのデザインが、“大変すさまじい”ことに皆さんは気が付いていますよね?ね?
編-では、カウントダウンボード作成に関わった構成人数はどれぐらいいますか?
K:機材部門は初仕事でしたので機材部門員全員で作業しました。私はこれで部門内の結束も強まったと思っていますよ。プロデュース機関の構成人数は詳しく分かりませんが、総務部門長のK上君を中心に、美装部門のパートリーダーや各部門のデザイン担当者で構成されています。
編-カウントダウンボードの完成までにはどれくらいかかりましたか?
K:デザインの考案時間も含めると、3学期の始業式からやっているのでだいだい1ヵ月ですね。
編-カウントダウンボード制作で大変だったことは何ですか?
K:曲線のパーツの制作と防水加工ですね。
特に防水加工は最も大切なことですから念入りに行いました。デザインのところにラップを巻いたり、木材部分にニスを塗ったりもしました。期日に間に合わないんじゃないかとヒヤヒヤしましたね(笑)

編-今年の栄光祭における意気込みについて教えて下さい。
K:今年の栄光祭では各部門がどんどん新しいことに挑戦していきます、ですから、今まで見たことがないようなものが出てきます。その中で問題がおきて「栄光祭」というものがばらばらになってしまわぬよう、それらをつなぎとめる「かすがい」として栄光祭をしっかりと支えていきます。

編-最後に発行日が2月14日ということでバレンタインデーの思い出について教えて下さい(笑)
K:昔からよく「Kクンは頼りになるから」とチョコを渡されていました。甘酸っぱいものですね……。
まあ、僕宛てには1個もなくて、「○○くんに渡して」っていう運搬役でした。
いや何でもないです……ベニヤ運びますか……。
K原クンありがとうございました。次回をお楽しみに!!

Written by ハル
