アロマの効果効能(当サイト)では、アロマオイルやキャンドルを使ったアロマテラピーについて説明しています。

ただしアロマの効果効能は薬事法で認められているものではなく、一般にアロマテラピーで言われているものです。

従いまして医師や薬剤師の処方する薬や治療法を否定するものではなく、香りのもつ心への作用を効果と効能として紹介しています。


アロマを生活に取り入れよう


また脳には物を考える大脳新皮質と、五感を感じたり本能をつかさどる大脳旧皮質と大脳周縁系があります。現代人はストレスを感じることが多く、そのバランスが崩れがちです。

アロマテラピーは五感の一つである香りを感じることで、バランスを整える効果と効能が期待できると言われています。


例えばバラの花の香りなど、とても良い花の香りを嗅ぐと人はリラックスできます。また柑橘系の甘酸っぱい香りは、気持ちをリフレッシュさせてくれます。

アロマテラピーはそういった植物の持つ自然香をオイルやキャンドルにして、日々の生活の潤滑剤として取り入れることで効果と効能を発揮します。