うつ病から双極性障害へ | EIKOの気まぐれ闘病日記

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このブログは、日蓮仏法の信心を根本に、双極性気分障害と闘うEIKOのブログです。日々の出来事や家族のこと、創価学会や池田名誉会長のことを書いていきます。
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 私の現在の病名は「双極性障害(躁鬱病)です。

きっかけは、約8年ほど前に抗欝剤の効き方が悪かったので、アモキサンカプセルを服用しました。

服用したところ薬が効き過ぎてしまい、すぐにアモキサンカプセルの服用は中止になりました。


 躁状態の時は、自分では調子がいいくらいの自覚しかないので、本人は分かりません。

躁状態になると、金使いが荒くなったり、深夜にこそこそ動いたりなどの症状がでます。


 昨年の今頃、北海道へ旅行したりしたのですが、この時ばかりは自分で”躁状態”なのではないかと、思うようになりました。

 そこで昨年の10月から、躁の薬に切り替わりました。

最初は躁の薬の副作用が辛くて大変でしたが、その後うつの症状も出たため、現在は躁の薬と抗欝剤の両方を服用しています。


 未だに良くなったり、悪くなったり波が激しいですが、たまには体調がよく外に散歩に出られる日も増えてきました。