ブラジルからの顕彰 | EIKOの気まぐれ闘病日記

EIKOの気まぐれ闘病日記

このブログは、日蓮仏法の信心を根本に、双極性気分障害と闘うEIKOのブログです。日々の出来事や家族のこと、創価学会や池田名誉会長のことを書いていきます。
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 ブラジル・サンパウロ州刑事弁護士協会から、創価学会牧口初代会長、戸田第二代会長、池田SGI(創価学会インターナショナル)夫妻、また創価学会、ブラジルSGIに「最高栄誉賞」が贈られました。


「サンパウロ州刑事弁護士協会」は、弁護士の権利を守るとともに、司法制度など国家規模の諸課題について議論を深めゆくため、1980年12月に創立されました。


受与の理由として「平和と外交は、文化交流を推進するために一対一の対話を続けてこられた「平和の砦」「人類の”哲学の宝”の守護者」そして国家間に友好の架け橋を築いていた偉人である池田博士を称え、最高栄誉賞を授与する」(池田SGI会長)


「人権、平和・文化の推進、世界市民育成の”人間革命を貴重とした人間教育”の模範的な基盤を築いた貢献を讃え」(牧口初代会長)


「冷戦時代における「原水爆禁止宣言」”青年育成へのたゆまぬ行動”という、模範的教育者としての世界平和への先駆的な功績をたたえ」(戸田第二代会長)


「創価学会の諸活動を常に支えてきた多大な貢献をはじめ、21世紀の模範の女性として」(香峰子夫人)


 ジョセ・ルイス・デ・オリベイラ第一副会長は、授与の辞で「本日、平和に貢献しゆく世界市民たる方々を賞賛できることは、私にとって最高の慶事です。

 池田博士は”世界の平和大使”であり、香峰子婦人と手を携え、平和な社会の構築のために歩んでこられました。

 わが協会は、社会の福祉に貢献するため、ブラジルSGIの皆様と共々に前進していきたいと思っています。」と語りました。