世界一の師匠 | EIKOの気まぐれ闘病日記

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このブログは、日蓮仏法の信心を根本に、双極性気分障害と闘うEIKOのブログです。日々の出来事や家族のこと、創価学会や池田名誉会長のことを書いていきます。
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昨日の本部幹部会の席上、池田名誉会長に、中国最高峰の世界的名門「清華大学 名誉教授」称号が授与されました。


創立者池田名誉会長は、日中の国交回復後、創立者自ら身元引受人となり、中国からの国費留学生6名を「創価大学」が初めて受け入れました。

現在も「創価大学」と、中国の大学間で、交換教員や交換留学生制度が盛んに行われています。

昨日、創友会(創価大学卒業生)の会報を見てある事に気づきました。

1975年に、モスクワ大学から第1号の「名誉博士」称号を授与されてから、宗門から破門される以前は、名誉学術称号は12でした。


宗門からの破門通告後、1992年から2009年3月末までに、名誉会長への「名誉学術称号」は、250となりました。

これは池田名誉会長の正義、創価学会の正義の証明だと思います。

2010年5月3日時点で、池田名誉会長への「名誉学術称号」が280となりました。そして創価学園、創価大学卒業生の博士号取得者が280名となりました。


池田名誉会長へは、モスクワ大学から「名誉博士称号」2002年には「名誉教授称号」が授与されています。

モスクワ大学のサドーヴニチィ総長は「わが大学の2つの称号を受けられたのは、池田博士が初めてであり、唯一の方です」と賞賛されている。

世界五大陸から、「どうしても池田博士に名誉学術称号を贈りたい」と、わざわざ来日される時代になりました。

池田名誉会長の、平和、文化、教育運動が世界中から賞賛されている。

池田名誉会長と、世界の識者との対談集は53冊に及び、名誉会長の著作は40言語に翻訳され、世界中で読まれている。