26曲目『三日月ロック その3』
不細工な人生を踏みしめてる
ヒラメキで踊り狂うサルのレベル
抜け出したい気持ちなら 桜が咲くたび現れる
わかってくれるかな? 君なら
わがままな魂は よそ見ばかり
落ち着いて 嘘ついて なぜかばれて
色あせないドキドキは 形だけ変わっていくのだ
次いつ会えるかな
すぐに暖めて 冷やされて 三日月 夜は続く
泣き止んだ邪悪な心で ただ君を想う
いいことも やなことも 時が経てば
忘れると言いながらじっと手を見る
何もない田舎道 人ごみの駅前広場
さびしく歩いてた
いつか跳ねたいな 二人して 三日月 夜は続く
待ちわびて シュールな頭で ただ君を想う
色あせないドキドキは 形だけ変わっていくのだ
次いつ会えるかな
すぐに暖めて 冷やされて 三日月 夜は続く
泣き止んだ邪悪な心で ただ君を想う
ヒラメキで踊り狂うサルのレベル
抜け出したい気持ちなら 桜が咲くたび現れる
わかってくれるかな? 君なら
わがままな魂は よそ見ばかり
落ち着いて 嘘ついて なぜかばれて
色あせないドキドキは 形だけ変わっていくのだ
次いつ会えるかな
すぐに暖めて 冷やされて 三日月 夜は続く
泣き止んだ邪悪な心で ただ君を想う
いいことも やなことも 時が経てば
忘れると言いながらじっと手を見る
何もない田舎道 人ごみの駅前広場
さびしく歩いてた
いつか跳ねたいな 二人して 三日月 夜は続く
待ちわびて シュールな頭で ただ君を想う
色あせないドキドキは 形だけ変わっていくのだ
次いつ会えるかな
すぐに暖めて 冷やされて 三日月 夜は続く
泣き止んだ邪悪な心で ただ君を想う
「いいことも やなことも 時が経てば
忘れると言いながらじっと手を見る」これ、多汗症の歌詞じゃないかしら?
と(笑)
絶対違いますけどね(笑)
外科手術を受けて、副作用を飲んで11年目。
健常者として生きながらの障害者。
手術前から障害者だったんですけれども。
でも、この体と30年。
慣れたもんだと諦めて思い出さないようにしてきましたが、この度、病院からドクターストップがかかって不覚にも泣いてしまいました…
思うこといっぱいありますよ。
でも
「音楽は贅沢な楽しみかもしれない。それでも。心の中の不安をなくすことはできなくても、和らげることができるんじゃないじゃないだろうか?」
という草野さんの言葉。
しっかり届いています。
汗でぼやけたことにしよう





