ひとり〇〇 ①
私は時々、ひとりでカラオケに行きます。
別に友達がいない訳ではありません。
よく、
「ひとりでカラオケに行くなんてありえねぇ」
などと言われますが、店側からすると、そんなに珍しい事ではないようです。
実際、ひとりで入室手続をしてる光景を私自身何度も見てます。
私の行きつけのカラオケ店の場合、平日の日中にノータイムで入室すると、ルーム代が500円。1時間の料金じゃないですよ。午前10時から午後7時まで居れて、たったの500円。
これにソフトドリンクの飲み放題をつけてもプラス300円。
最大9時間、唄い放題・飲み放題で800円。
そう思うと、安い遊びでしょ?
オールナイトパック(深夜0時~朝10時)でも、ルーム代1200円のソフトドリンク飲み放題がプラス1000円。
ありですねぇ。
もちろん、入室中ずっと唄ってるわけではありません。
何人かでカラオケに行くと、曲目の書かれた分厚い本とか、ゆっくり見れないじゃないですか?
それに、今までに唄った事の無い曲を、ぶっつけで人前で唄うのも怖いんです(自意識過剰?)。
そういった、曲目チェックや練習が気兼ねなく行えるのが、ひとりカラオケの利点です。
さて、そこで…
身近に存在しうる、様々な《ひとり〇〇》というものを、
次回じっくり検証してみようと思います。
別に友達がいない訳ではありません。
よく、
「ひとりでカラオケに行くなんてありえねぇ」
などと言われますが、店側からすると、そんなに珍しい事ではないようです。
実際、ひとりで入室手続をしてる光景を私自身何度も見てます。
私の行きつけのカラオケ店の場合、平日の日中にノータイムで入室すると、ルーム代が500円。1時間の料金じゃないですよ。午前10時から午後7時まで居れて、たったの500円。
これにソフトドリンクの飲み放題をつけてもプラス300円。
最大9時間、唄い放題・飲み放題で800円。
そう思うと、安い遊びでしょ?
オールナイトパック(深夜0時~朝10時)でも、ルーム代1200円のソフトドリンク飲み放題がプラス1000円。
ありですねぇ。
もちろん、入室中ずっと唄ってるわけではありません。
何人かでカラオケに行くと、曲目の書かれた分厚い本とか、ゆっくり見れないじゃないですか?
それに、今までに唄った事の無い曲を、ぶっつけで人前で唄うのも怖いんです(自意識過剰?)。
そういった、曲目チェックや練習が気兼ねなく行えるのが、ひとりカラオケの利点です。
さて、そこで…
身近に存在しうる、様々な《ひとり〇〇》というものを、
次回じっくり検証してみようと思います。
ユンケル効果③
(※文中敬称略)
でも、
イチローが試合前にユンケルを飲んでたからといって、私もそれにあやかってユンケルを飲もうとは思いません。
ユンケルといえば、私の世代ではイチローよりもタモリのイメージ。
もしタモリが、
「私は、いいともの本番開始1時間前の午前11時に必ずユンケルを飲んでます。これが、いいともを25年も続けてこられた最大の理由なのです」
とコメントしたならば、
私は正直あやかりたい。
《継続は力なり》です。
さてと、
今日も1日、
ユンケル飲んで、
ガンバルンバ!(古い…)
でも、
イチローが試合前にユンケルを飲んでたからといって、私もそれにあやかってユンケルを飲もうとは思いません。
ユンケルといえば、私の世代ではイチローよりもタモリのイメージ。
もしタモリが、
「私は、いいともの本番開始1時間前の午前11時に必ずユンケルを飲んでます。これが、いいともを25年も続けてこられた最大の理由なのです」
とコメントしたならば、
私は正直あやかりたい。
《継続は力なり》です。
さてと、
今日も1日、
ユンケル飲んで、
ガンバルンバ!(古い…)
ユンケル効果②
そもそも栄養ドリンクの値段というのがクセモノで、高いから効きそうだという先入観は間違いなくある。
行きつけのディスカウント・スーパーで『赤まむしドリンク』が1本28円で売られてるが、買おうとは思わない。
何か頼りないもん。
でも、同じ物が1000円で売られてたら、効能の信憑性が芽生えるから不思議。
実際、成分なんてよくわからないし。
《タウリン1000mg配合》とか言われても、何の事やら。
そういえば、昔から《タウリン》という言葉を聞く度、
山本多宇子ちゃん(高1)が友達と、
「ねぇ、タウリン。今日、帰りにマック寄らない?」
「うん、いいよ~」
って会話をしてる光景が目に浮かんでしまう私…。
行きつけのディスカウント・スーパーで『赤まむしドリンク』が1本28円で売られてるが、買おうとは思わない。
何か頼りないもん。
でも、同じ物が1000円で売られてたら、効能の信憑性が芽生えるから不思議。
実際、成分なんてよくわからないし。
《タウリン1000mg配合》とか言われても、何の事やら。
そういえば、昔から《タウリン》という言葉を聞く度、
山本多宇子ちゃん(高1)が友達と、
「ねぇ、タウリン。今日、帰りにマック寄らない?」
「うん、いいよ~」
って会話をしてる光景が目に浮かんでしまう私…。