最近のダーツ仲間の話題に エグチョ再生計画 の動画がある
仏門とも言っていますが、腕をパタンと倒すってのがしょっちゅう出てくる
このパタンと倒すってのは相当前から言われているダーツの投げ方の基礎??
その理論はここでは話ませんが、意味はあるし成果も出ます
動画では倒し切ったところで完全停止を求めてたと思う
自分の反動を使うタイプなので、反動がブレの一因では思っていたので納得
しかし別の日に浅田プロのチャンネルでグリップの話をしていて
タイプによっては引いて握り込んで形にはめることもあると聞いて考えが変わりました
また別のプロのスロー動画ではほとんどテークバックのない状態からの始動で
きっかけだと思うのだが手首を倒して始動していた
ああキッカケ これが必要だよね
止まった状態から動き出すのが一番むずかいい
下手したらイップスになる
だからパタンと倒してから前にスローするとき手首倒れてもいいんだよ
反動が使える分軽い力で投げられるし、リズムも取りやすい
もっと弧を意識して上から放り込むように手首を前後に使おう


