観たあとに残ったもの。|映画レビュー -42ページ目

映画ノート

先ほど、部屋を片付けていたら学生時代1996~98年の映画ノートが出て来た
見た映画(ビデオ含む)の感想を書いてたノートです

結局、それを読み込む羽目になり片付けはかどらず・・・というわけで

評論家気取りの『eiji'98』の映画評を楽しんで下さい

と思ったけど寝るので本編は明日

~つづく~

一家に一台黒田さん

今クールで楽しんでみているドラマが
外交官黒田康作と美しい隣人

どちらも
展開が遅すぎる
謎が多すぎる
音楽だけやたらとカッコイイ
という点で共通している

仲マイヤーサキが隣に住んでいても黒田さんがいたら安心(外交官だけど・・・)

トムクルーズと黒田さんがいれば、ほぼ世界中のテロは防げます
さらにキアヌがいれば夢の中や異次元だって大丈夫
イ・ビョンホンは裏切ってラスボスになっても違和感がないので取扱注意だね(CIA姿が格好よかったけど、マフィア役も似合ってた)

ただ間違えてバンマスの黒田さんがやって来たら大竹マネージャーとコラボして欲しい

というわけでアンダルシアも楽しみです

ありがとうと言えない

今日のヒトコマ

とあるビルの出口を出ようとしたときに
すれ違った方がドアを開けて押さえていてくれた

軽く会釈をして通り過ぎましたが
ふと思ったら
声に出して「ありがとう」となぜ言えなかったんだろう

とっさだったからかな
そんなとき言葉が出ても
「すいません」とかが多い

今日はそれすらでなかったけどね(T_T)

私にとっては見ず知らずの方に大きな声で笑顔でありがとうということが
簡単なようで難しい

これからはキチンと意識しておこう
と思った

「ありがとう!」