綾瀬の若旦那(と書いてバカ旦那と読む)の日常~
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もう、何がなんだか~

人生って。結局は半径5メートルの事以上はどうにもならないよだ。
相手がこちら5メートルに入るか、こっちが相手の5メートル内に入るかだけの事らしい。
入る勇気が相手もしくは自分にあるかだと思う。
5メートルには入れるんだけどな~
2メートルには入れない。
そんな経験ありませんか?

?な看板

秋葉原から少し離れた所に有るレストランの看板。
2行の宣伝文句の下に店の名前と電話番号。
1行目”こだわりの無国籍料理!”
?、無国籍なのに”こだわり”?素材か?はたまた無国籍にこだわってるのか?
2行目”本格インドカレー”?!?!?!無国籍なのにインドカレー!!
1行目の”こだわりの無国籍料理”は2行目ですでにこだわってない!
タイカレーなら少し許せる気がするのは自分の錯覚か?
ランチもやっているので一度は行ってみたいと思います。

静かな朝

今日はいつもしてる、携帯ラジオがどこかに(呑み屋に置いてきたか?)行ってしまたので静かな早朝だ。
こんな時は字が書きたくなる。
自分は、自分用に小説を書く癖がある。
趣味では無い。
なぜなら一切人には見せない。
どんなに仲の良い友達でも昔からの親友でも見せてはいない。
理由は第一に恥ずかしいから、次に普通の人の3倍字が汚いからだ。
大体、原案は頭の中に3つ。
書いているのは1つ。
ネタ帳には他人が見たらわけのわからない単語が羅列されている。
これは自分が自分のためだけに書いてる小説で、けして第三者に対して書いていない。
自分にとっては小さい時にしたミクロマンや仮面ライダーのソフビでやったお人形遊びの延長線上な事だ。
だから人に見せない。
実は自分の中では仮面ライダーよりショッカーが好きとか、バルタン星人がウルトラマンをボコボコにするなんて、今では言えるが昔は言えなかった。
今は言えないのが小説になっただけ。
死際にには絶対処分したい物No1だと思う。
日記やエロ本よりも先だ。
その点ブログはいい。
更新しなければそのうち無くなるか、ネットの世界に知らずに埋もれてく。
広大に広がり続けるネット社会にとっては、このブログなんてそれこそウィルス以下の物だ。
掲示板に殺人予告して止めてもらおうなんて、愚の骨頂。
それなら110にでも電話すればいいのに。
少なくとも話はしてくれるんじゃない?
まぁ~自分もそういう衝動を小説に書いてうさを晴らしてる所もある。
日本人はいつからうまく うさ を晴らせなくなったんだろう?
牛乳やコーヒーを飲み始めてから?
ハンバーガーや牛肉を食べてから?
忍耐は美徳ではなかっか?
このブログを読んだ方は少しでいいから考えてみて下さい。
話はそれましたが、絶対人には見せない小説。
未完の物が4つ位有ります。
そのうち3っは自分の部屋で行方不明です。
死際の心残りが3つも有ります。

綾瀬駅

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思ったより綺麗に見えます

2008/06/28

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思ったより綺麗じゃない?

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綾瀬です

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都会の月

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綾瀬は今日も平和です。

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夜の雨も悪くない

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