きのうテレビで 映画 「ハンニバル」を やってたので、見ました。

その中で、レクター博士が バッハの アリア(ゴールドベルグ変奏曲) をピアノで弾いてまして

改めて バッハの曲は 美しいなあと再認識。  

というか、バッハとかヘンデルあたりの いわゆるバロックってやつは 飽きがこなくて すごいなと思う。 

(例えば ラベルとかドビュッシーとかはオサレですが、何回か聞いてると もういいや、となってしまうわけで。)




そういえば ハンニバル・ライジングも見に行かねば。