totoはどうやら6月22日までないようだ。
これでお金が減らないことが確定したw
どうせ当たらないから当分なくていいw
もちろん当てるつもりで選ぶわけだが、選ぶ段階でできることをやったら、あとは忘れて引き出しにしまって置くだけだ。
当てるためにできることはあるけど、in some extentである。
と思ったのだが一応ネットの辞書で調べたらto some extentであった。
「ある範囲で、幾分」
きっと間違えやすいから注意と教えられるのだろう。
to some extentと並んで使いやすい三手一組の言葉といえば、out of 眼中である。
アウト オブ 眼中は高校生の頃に流行った。
もちろん「眼中にない」という意味だ。
out of remarkだ。
アウト オブ リマークは外人には通じない可能性が高い。
日本人同士では通じる英語でも英語がown languageの人には通じない場合が結構ある。
own languageはF1のインタビューでまずはF1共通語の英語で話した後に、「なんとかかんとか~your own language」とインタビュアーが言ったらドイツ語とかスペイン語とかで話し始めるから知った。
F1と言えばモナコGPを見ながらメルセデスAMGにスポンサードしているモンスターエナジーを飲みながら見た。
だからメルセデスが勝った。
モンスターエナジーには高麗人参が入っているのだが、高麗人参って伏せずに言うと朝鮮人参のことなのかと思ったら気持ち悪くなった。
モンスターエナジーはちょっと苦手な甘さだ。
2本目を飲んでいたら気持ち悪くなった。
前は3本飲んで気持ち悪くなった。
今度からはレッドブルを買おう。
もちろんアマゾンでまとめ買いである。
ヤマトさんが持ってきてくれる。
佐川は嫌いだ。
モナコGPだが、トンネル後のシケインでペレスがアロンソをオーバーテイクしようとした際にアロンソが接触を避けるためにショートカットしたため、アロンソはペレスに順位を譲るよう命じられたが納得いかない。
シケインに並んで入っていって、アロンソ側にはスペースがなかったからかわす意外選択肢がないのに意味不明だ。
2chでペレスを調べてみたが、批判的なコメントばかりだったw
当然だがw
ペレスは頭がおかしいと思われているようだが、頭がおかしいと言えば、アニメの主人公は大抵頭がおかしい。
主人公が一番キチガイで、周りの人も基地外だが主人公があまりにもおかしいから普通に見える。
昨日初めてけいおん!を見てみたのだが、完全に池沼だろ。
現実の世界に唯がいたら誹謗中傷罵詈雑言を浴びてそうだ。
しかしアニメの世界ではそうはならない。
「かわいい」となる。
それがアニメの良さなのかもしれない。
明らか頭おかしいのだが、その人を否定する人がいない。
平和なのだ。
ディスクリミネイトしないということだ。
discriminate
間違えた。
間違えたといっても同じようなものだが、クリティサイズだ。
criticize
この2つは違うかもしれないが、おれの中では同じようなものだ。
大雑把だ。
大雑把は英語でなんていうか多分知っているが完全に忘れた。
それは知らないということだ。
調べたらroughly speakingとかbroadly speakingとか言うようだ。
~ly speakingは大学受験の勉強をしているときにいっぱい出てきた。
ふらんくりーすぴーきんぐ、、、、、、後は思い出せない。
けいおん!を見ていて追試になる場面が出てきて、一生懸命勉強するのだが、いいものだ。
勉強なんて面白くないけど、張り合う競技があるというのはいいものだ。
高校はこまめにテストがあって点数を競うからおもしろい。
競技はなんでもいいが、競い合う相手がいるから面白い。
競い合う内容は、競い合うことのおもしろさには影響しない。
けいおん!を見ていると、高校の時に部活に入れば良かったなぁと思う。
大学でも部活・サークルに入ってないが、特にやりたいものがなかったからだ。
しかし、けいおん!を見ていると興味なくても適当に入ればいいことに気づいた。
よくよく思い出してみると、高校の時は2年生から数学部に入っていた。
けいおん!の軽音部のようにゆるい部活だった。
おしゃべり時々パズルである。
入ったと言っても入部届けは出したか記憶がない。
いい加減であることが正義であることが多い。
テストで100点を取ろうとするより、少し手を抜いて90点を目指す方が健全である。
のほほんとしていたほうがいい。


