クリスマスまであと何日か数えてみたところ、373日であった。


ということで、クリスマスのイメージ図の説明だ。


イルミネーションの中を歩くのが定番である。


これは外せない。


ちなみに、ゾルディック家のイルミは関係ない。


視界に入るところは全てイルミネーションで飾るのがポイントである。


地面は?


地面は例外である。


地面にはトナカイやサンタの絵でもプリントしとけばいいだろう。


地面にまでイルミネーションをつけたら歩きにくくて仕方ない。


いや、プリントするより、歩いたら踏んだその場所が光るように仕込んどいたほうがいいだろう。


目線より低い横のところは、その辺に売っている光るサンタとかトナカイのを光らせておけばいいだろう。


その光の道を通ると、光の森がある。


光の森は、イルミネーションで飾られた高い木に囲まれて、2mぐらいのダイヤモンドのなる木が真ん中にある。


このダイヤモンドのなる木はライトアップされていて、たくさんのダイヤモンドが煌びやかに輝いている。


ここまで来れば、もう最後までお見通しだろう。


分からない人は、夢というものを知らないのだろう。


そのダイヤモンドのなる木には、たくさんのダイヤモンドがなっているわけだが、その内のひとつは当然ダイヤモンド付きの指輪である。


そして、その指輪を木から外すと、なんと!!


何も起こらない。


まだ早い。


早まると嫌われると中学校の体育の先生が言っていた。


木から指輪を外し、指に指輪をつけるタイミングで周りの地面に仕込んである、噴水から水がプシャーと一気に吹き出る。


そして、20秒後ぐらいからは、周りの噴水が下のYouTubeを再現する。


そして水がかかり、寒くて帰る。



http://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&cd=1&ved=0CBsQtwIwAA&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DjS5hHWN7AmI&ei=R-rtToGfBOaTiAfX8tS7Bw&usg=AFQjCNFM7mNZaRkKGN1AJhfnxoRLyWoHgw