クリックで救える命がある。



今日はiPhone4を予約してきた



先週、献血後にヤマダ電機に入ってiPhone4を見ていたら、知らないお姉さんが声をかけてきた



今日はその知らないお姉さんに自分から声をかけて予約してきた



やればできるじゃん!!



愛想が悪かった



相手は時折笑顔でにこやかに契約書(?)の説明をしてきたが、自分はほぼ無反応だった



自分でその無反応ぶりに気づき、相手の笑顔に合わせて笑顔を作っては見るものの、なかなか心を開けず『何やってんだろ…』と考えていた



相手が笑顔になり2~3秒経ってから、『あっ、笑顔にならなくちゃ』と気づくものだから、気遣いで疲れた



がんばって愛想良くしようと努めたのだが、演技しようとすればするほど、上手く演技できないことに気づき、愛想を無くして行った



空回りと言うやつだ



さて、プリントに書いてある内容を説明してくれたのだが、口頭で伝えられてもあまり良く理解できなかった



結局、自分で読んでチェックを入れるから問題ないが、何で口頭で説明したか不明だ



いきなり紙を渡して、「これ読んでOKだったらチェックを入れてね」だと不親切だということなのだろうか



僕はその方が楽でいい



最近日本語をあまり使っていないせいか、理解に苦しんだ



ここで担当の人がチェンジした



チェンジを希望していないのに強制的にチェンジした



予約には審査があった



通常は10分程度で終わると言っていたので、余裕で通過しようと思ったのだが、30~40分かかると言われ、暇つぶしをしなくてはならなくなった



そして何とかギリギリのところで審査を通過した



家族でsoftbankを使っている人がいるか聞かれたから、「いる」と答えたら家族割りを勧められた



内容が分からなかったので聞いてみた所、家族との通話が24時間無料になるそうだ



いらない



電話番号知らないから必要ない



家族のsoftbankを使っている人の電話番号もアドレスも知らない