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今日はゴールド石川さん、私の知り合いの事を話します。

金工作家石川光一さん、東京浅草で3代続く職人さんの息子です。でも今は金の販売とか、それに関連する仕事に携わっています。今は銀座に店をオープンするとの事で額に汗してがんばってます。

金工作家て言いましたが、金槌とか木槌とか使って、器や仏像をつくる先生のことです。実は、私もその光一先生つながりで、仏像に興味を持ったんですけどね。話が飛びますけど金工の職人さんは、だんだん数が

減っているそうです。何十年か修行して一人前になってもおまんまが食べられる用になるには、又何年もかかるそうです。ゴールド石川さんなかなか苦労人です。プログたちあげてますヾ(@^(∞)^@)ノ ぜひたずねてください。ぶづふつ。


ポン太郎のぶつぶつブログ ゴールド石川 石川光一作 おしどり



今回は菩薩様のお話 梵名ボーディ・サットヴァ と言います。如来になる為に修行している方です。ただ修行といってもお坊さんの修行のようなものではありません。われわれ人間界により近い方です。お姿は、結構如来様に比べるととても派手です。王冠をつけていたり。ネックレスを着けていたりします。そうそう中にはブレスレットを身につけている。菩薩様もいますよ。菩薩様で一番身近な存在なのが、聖観音とよばれる一番オーソドックスな菩薩様です。弥勒菩薩様というの仏様は56億7千万年の修行をへて如来様になられるそうです。とても人間界の我々には理解しがたい時間ですけどね。たしか太陽がうまれて46億年残りの寿命が50億年と言われています。そうなると弥勒菩薩様のその長さははかり知れませんね。ではまたお会いしましょう。