妖廷【ようてい】
百鬼夜行が乱立し、存在意義である人間を全滅させない為角盤山で風又三郎の召集によって集められた妖怪によって作られた機関
風又三郎と以外には朔善鬼以外には
塵塚怪王
青行燈
九尾
山本五郎左衛門
神野悪五郎
海難法師
大天狗
河童
なまはげ
ダイダラボッチ
八岐大蛇
山姥

土蜘蛛
塵輪鬼
おばりよん
石妖

出世螺
化鯨
大入道
三目八面がいる
異空間を作り、妖怪が生活できる場を与えつつ消滅しないように、それぞれ異空間を作った