(良いタイトルが思い浮かばず・・・まだまだタイトルは変わると思います)


メルマガで少しお伝えしたのですが、

意外なぐらいストン!おーっ!とお申し込みが入ってトータルの売上げが15万円を超えた英語の講座を事例として、

講座の作り方・募集記事の書き方 動画セミナーを作成しようと思います。


販売用の動画として考えています。



ダイヤモンドどのような講座内容にすれば欲しがってもらえるのか?

ダイヤモンド募集記事は長め?短め?

ダイヤモンド絵文字入りの募集記事でも申し込みはくるのか?

ダイヤモンド値段設定の仕方は?

ダイヤモンド心を込めて募集記事を書けば申し込みは入るのか?



などなど、実はそのあたり気になってた!ということ、ありませんか?




その、売上げ15万円を超えた講座についてですが、意外なぐらいストンと申し込みが入った理由として7つのポイントを挙げてみました。








今日少しだけ動画を撮ったのですが、これはボツにします。

また撮り直します。

ひとまずスクショのみ公開。





もうほとんどコレ↑が答えなのですが、各ポイントをもっと詳しく話していく感じで動画を作れたらと思っています。




出来上がりの時期は不明ですが、販売できるようになりましたらまたお知らせします。


まずは、メルマガ読者さんが一番お得に購入できるよう、早期価格などを設けるかもしれません。


気になる方は、こちらの音声セミナー(=メルマガ)へ、今のうちにご登録をお願いいたします。





中学入試ぴったり1ヶ月前に突然受験が決まった我が家。
そんな特殊な背景もきっとどなたかの参考になるかと思います。

こちらの記事がちょうど目次のようになっていますので、リンク集のような仕上がりになることを願って、1記事ずつ書いていきます。

どうして地元の公立中学の制服採寸手前まで迫った時期で突如私立中学受験という選択肢が入ってきたのか・・・?については、また別の場所で機会があればお話します。




【入試21日前】志望校以外の選択肢の1つとして親子でインターナショナルスクール中等部の見学へ。

ちょうどクリスマスが過ぎた頃、私、長男、次男の3人で、インターナショナルスクール(中等部)の見学へ行きました。
私立中学受験以外の選択肢の1つとして考えていたからです。

私は公立小学校→公立中学校→インターナショナルハイスクールという進学の仕方をしたのですが、私が通っていたインターには中等部がありませんでした。今現在も高等部だけしかないようです。
ですので、今回息子たちを連れて見学へ行ったのは、私が通った所とは全く別のインターです。息子の反応は、「まあココでもええけど。」ぐらいな感じでしたが、特に嫌がっている様子もなかったです。

ただ、そのインターも悪くはなかったのですが、「少人数過ぎて活気がない・・・」というのが正直な印象。おそらく、1学年=10人もいかないぐらいじゃないかな。
私が通ったインターは、1学年40人ぐらい。それが3学年分だから、なんだかんだ100名以上はいたことになります。めっちゃ元気な学校でした。笑
どうしてもそれと比べてしまうせいか、見学へ行ったインターは、ちょっと残念な感じだったかな。

そういうこともあり、ひとまず狙っている私立中学の受験勉強に集中しよう!と気持ちの区切りがついた感じでした。



ちなみに・・・インターと私立中学で入学1年目にかかる費用をザッと比較してみたところ

【入学金】
私立中学もインターもほぼ同額。
ちなみに、入学金の額を知ったのは、私立中学入試の3日前ぐらいでした。(苦笑)

【寄付金】
インター→「寄付金の制度はありません」とハッキリ記載
私立中学→ 1口 ○万円 (学校による。任意です。)

【授業料】
インターの方が40万ほど高い

【制服などの物品購入】
インター→無し
私立中学→10万前後

というところでしょうか。

(もちろん、私立中学と言っても、学校によります)



私がインターナショナルハイスクールに通っていた頃、2つ上の兄は私立大学へ通っていたのですが、よくうちの母が当時を振り返って、「アンタ(私)の高校は、兄ちゃんの大学の学費より高かったわーえーんと言っていた意味が今になってよ〜〜〜くわかりました。


今回見学に行ったインターの場合、学費は一括払いのみ。分納を希望する場合は申し出るシステム。
そして、進学することになった私立中学は、年3回の分納制。
そのような違いもありました。


授業料だけを見ると、インターの方が高いなあと感じるのですが、息子が通うことになった私立中学の場合は、中学3年生の修学旅行(カナダ2週間)の積立金などもこれから必要になってきますので、トータルすると、インターも私立中学もどっこいどっこいかなあ?という気もしますね。


「●●認定講師」にならなくても、講師をしたり講座を開いたりできます。

ジャンルにもよりますが、少なくとも英語の場合は「●●認定講師」という肩書きを手に入れなくても活動できる部分が多いと思います。


むしろ、認定講師となって協会に属していた期間がある場合、その協会を離れて独自で教室をしたい!となった時に、少々やりにくさというものを感じるかもしれません。


この人、もしかして協会時代のテキストなどをこっそり使用しているんじゃないか?!


と目をつけられても全然おかしくないからです。



たとえば私の場合、いわゆる「児童英語講師養成講座」という感じのものに一度も通ったことがないまま自宅教室を開いたのですが、


指導面では、特に問題なかったと思います。



あ、もちろん、それなりに下手くそな部分などはあったと思います。


いろいろと。笑



ただし、めちゃくちゃ準備を整えてからスタートする必要もないんだなと思いました。



とりあえず、ホワイトボードを買って、教材決めて、スタートしちゃえばOKです。


自分のスキルをどこまで高めたら教室をスタートしていいのか?なんて、本当に今でもよくわからないですから・・・。



そんなもんです。