以前少しこのブログに書いたように、今も変わらず朝仕事場に着くと最初の30分は雑誌とドリンクの時間です。
<参考記事>
高価で買えない時計やジュエリー、遠くて行けないスポットばかりが載っている雑誌をどう楽しんで読むか。
↓ ↓ ↓
そんな時間を毎日意識的にとってみてわかったことがあります。
「雑誌を読む」ということは、昔好きだったあんなことやこんなことを思い出す行為なんだなあ・・・
ということ。
たとえば、このページを見て感じたのは曲線の美しさと安心感。
定期購読している雑誌Richesseリシェスの中にあった司馬遼太郎記念館(東大阪市)の紹介ページ
カーブが美しい。

なんか昔からカーブが好きだったな私(笑)と思い出したり、司馬遼太郎という文字を見て、そういえば次男が生まれる時に「遼太郎」という名前も候補に入っていたなあ・・・と思い出したり。
(実際には、遼太郎ではなく、他の○太郎と名付けました^^)
また、こちらのページを見た時には、尖った部分を持たないものの美しさを改めて感じました。

FRED ベルリーヴ イアリング
(202万4000円だそう・・・・
)

私、以前にどなたかのブログで、「身につける腕時計のフェイスは円形または八角形にこだわっている」という記事を読んだんです。
確か、海外在住の日本人(投資家さん?!)の方のブログだったと思います。
その時たまたま自分が普段身につけていた腕時計のフェイスも丸だったことから、
円形の美しさ
尖った部分が1つもないことの心地良さ
って、あるなあ。。。。うん、やっぱりある。
と感じるようになりました。
3年ほど前にeteのきせかえウォッチシリーズを購入した時も、円形フェイスの穏やかさと、長方形フェイスの格好良さで最後まで悩み、最終的に選んだのは円形でした。

円形=身につけた時にほっとする感じ。
長方形=身につけた途端、キリッと仕事モードという感じ。
どちらもアリだなと思いましたし、いまだに長方形の時計の格好良さは捨てきれないのですが、より安心感を得られる方を選択しました。
余談ですが・・・
このブログ記事を書きながら久しぶりにeteのホームページを見たら、これが気になりました
オーバルリングウォッチ

eteの店舗、仕事場から徒歩圏内なので今日にでも見に行ける
というのがこれまた心おどるのですが・・・・・どうしましょうね。
(見に行ったらえーやん

という心の声も聞こえてきますー)

eteのアクセサリーは華奢なデザインを重ねづけで楽しむのが主流なので、お店へ現物を見に行くたびに、ああ・・・これが似合う華奢な手首や指になりたいなあ・・・と思います
ちなみに、いちばん最近購入した角のないアクセサリーは、こちら。
SHIPSオンラインで見つけました。
ボリュームストーンイヤリング


身につけるものは「なるべく角のないもの」にこだわるようになって、かれこれ3年ほど経ちますが、唯一その真逆とも言えるのが、靴です。
パンプスは、つま先が丸いと逆に落ち着かなくて、完全に尖っているものが好みです。
なぜか不思議と靴に関しては尖っていないと落ち着かないんですよね・・・。
なんだろう?
体型コンプレックスからくる、シュッと見せたい欲かな。笑
以上、思いがけず長い記事になりましたが、ゆっくり雑誌を読む時間はやっぱり良いものですね
ほっとします。
ではまた〜
<参考記事>
高価で買えない時計やジュエリー、遠くて行けないスポットばかりが載っている雑誌をどう楽しんで読むか。
↓ ↓ ↓
そんな時間を毎日意識的にとってみてわかったことがあります。
「雑誌を読む」ということは、昔好きだったあんなことやこんなことを思い出す行為なんだなあ・・・
たとえば、このページを見て感じたのは曲線の美しさと安心感。
定期購読している雑誌Richesseリシェスの中にあった司馬遼太郎記念館(東大阪市)の紹介ページ
カーブが美しい。

なんか昔からカーブが好きだったな私(笑)と思い出したり、司馬遼太郎という文字を見て、そういえば次男が生まれる時に「遼太郎」という名前も候補に入っていたなあ・・・と思い出したり。
(実際には、遼太郎ではなく、他の○太郎と名付けました^^)
また、こちらのページを見た時には、尖った部分を持たないものの美しさを改めて感じました。

FRED ベルリーヴ イアリング
(202万4000円だそう・・・・

私、以前にどなたかのブログで、「身につける腕時計のフェイスは円形または八角形にこだわっている」という記事を読んだんです。
確か、海外在住の日本人(投資家さん?!)の方のブログだったと思います。
その時たまたま自分が普段身につけていた腕時計のフェイスも丸だったことから、
って、あるなあ。。。。うん、やっぱりある。
と感じるようになりました。
3年ほど前にeteのきせかえウォッチシリーズを購入した時も、円形フェイスの穏やかさと、長方形フェイスの格好良さで最後まで悩み、最終的に選んだのは円形でした。

円形=身につけた時にほっとする感じ。
長方形=身につけた途端、キリッと仕事モードという感じ。
どちらもアリだなと思いましたし、いまだに長方形の時計の格好良さは捨てきれないのですが、より安心感を得られる方を選択しました。
余談ですが・・・
このブログ記事を書きながら久しぶりにeteのホームページを見たら、これが気になりました
オーバルリングウォッチ

eteの店舗、仕事場から徒歩圏内なので今日にでも見に行ける
(見に行ったらえーやん

eteのアクセサリーは華奢なデザインを重ねづけで楽しむのが主流なので、お店へ現物を見に行くたびに、ああ・・・これが似合う華奢な手首や指になりたいなあ・・・と思います
ちなみに、いちばん最近購入した角のないアクセサリーは、こちら。
SHIPSオンラインで見つけました。
ボリュームストーンイヤリング


身につけるものは「なるべく角のないもの」にこだわるようになって、かれこれ3年ほど経ちますが、唯一その真逆とも言えるのが、靴です。
パンプスは、つま先が丸いと逆に落ち着かなくて、完全に尖っているものが好みです。
なぜか不思議と靴に関しては尖っていないと落ち着かないんですよね・・・。
なんだろう?
体型コンプレックスからくる、シュッと見せたい欲かな。笑
以上、思いがけず長い記事になりましたが、ゆっくり雑誌を読む時間はやっぱり良いものですね
ほっとします。
ではまた〜




