30代過ぎてから転職活動をすると、
・次の会社では長く働きたい。
・やりがいのある仕事を見つけたい。
・お給料もアップしたい。
みなさん同じことを考えますよね。
憧れだったマーケティングの仕事、
同じ職種だけど正社員のポジション、
残業は少ないけれど基本給が高い。
いい求人には必ず共通点があります。
・経験者歓迎
・英語力(日常会話以上)
・TOEIC ●●点
「英語ができたらやりたい仕事が山ほどあるんですよ。」
仕事ができるできない以前に、TOEICの点や英語力で振り落とされてしまう。
そんなときどうしますか?
独学で英語を勉強してみたり
英語のテキストを買ってみたり
努力しています。
気づくと2~3年過ぎてしまっているということがあります。
私も通訳の勉強をしているときこの状態を経験しました。
20代の頃はよかったのですが、
アラサー、そしてアラフォーとなると
焦りますよね(涙)
毎日の仕事もあるし。
でも、頑張らないと一生このまま
なんだろうか。。。
そんなときに、ある知人に言われました。
何年も続けるよりも
期限を決めて取り組んだ方がいい。
当時は同じ目標を持った友人がいたので
ありがたく週2回朝練をしていました。
新宿のミスドで朝の7時とか8時に集まって勉強会をしていました。
正直、普通の仕事をしながら
これはきついです。
そして同じ目標を持っていて予定の合う
人を見つけるのも至難の業。
今思えば、当時コーチングを知っていたら
私の人生は違ったかもしれません。
そんな思いもあって、英語コーチングは
心からよいものと思います。
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英語コーチ Marikoとは?
東京生まれ、北海道育ち。小学校6年のときに父親の買ってきた電子辞書のスペルゲームにはまる。アルファベットしか知らない状態で辞書の単語のスペルを丸暗記。
中学で初めて英語を習い、教科書を全ページ暗唱してしまうくらい英語にハマる。
中学生のスピーチコンテストに出場。
高校2年からハワイの高校へ編入。
英語は得意と思っていたが、高校のEnglishのクラスの夏休み課題図書が1ページ目から全く読めず凹む。それでも、文学のクラスで短編小説10ページを丸暗記してアメリカ人のクラスメートと先生を驚かす。
大学はトヨタの豊田章男取締役社長も通ったバブソン大学へ進む。
在学中に香港人の友人に日本語を教えることがきっかけで、語学講師の仕事に興味を持つ。
大学では授業でどれだけ発言したかで成績の3割以上が決まった為、受け身の教育を受けてきたことに気づき愕然とする。留学では自分が理想とした英語を身に着けることができず、敗北感を味わいながら帰国。
帰国後に自分のライフワークとして、英語学習をスタート。
通訳、翻訳、ディベートを学ぶ傍ら、シェアハウスに住んで日本にいながら英語を話す機会を作る。英会話スクールにて6年教えた後、外資系企業で経理・財務の仕事や日本の化粧品メーカーの海外営業なども行う。現在は英語講師として教える傍ら、英語コーチとしての活動を行っている。英語を通して活躍する日本人が増えるようサポートしたいと考えている。
趣味はギターとウクレレ。密かに洋楽弾き語り学習法を実践中^^
