こんにちは、林檎です♪

ゴールデンウィークはいかがでしたか?


私はどこにも出かけず、家で、ビデオなど見ていましたよ。


借りたのは、ニューイヤーイブと、ミッションインポッシブル最新版、スピルバーグの、カウボーイ&エイリアン 、バービーのアニメ映画(子供用)と、犬の映画(子供用)


ニューイヤーイブは、ちゃんと見れず返却、、また、しっかり拝見します。。。

、ミッションインポッシブル最新版・ゴーストプロトコル、やはり中々面白かったです。トムクルーズも、だんだんお年を召すわね、と、思いました。スピルバーグの、カウボーイ&エイリアン ・・・・・最悪でした。

スピルバーグどうしちゃったのかしら・・・まさか、これがあの、話題作だったのではないよね。楽しかった人もいるでしょうが、私は、、、先に、他の映画見ればよかったと、思いました。時間が・・・・


で、結局、最後に見たニューイヤーイブは、寝てしまい・・・・みれずじまいです。

子供とみた、バービーは、面白かったですよ。ケーブルのディズニーチャンネルかで、以前も見ましたが

面白かったです♪


しかし、昨日の、雨、風は、すごかったですね。

東京地方も、怖いくらいの風、雷でした。


これから風が、恐怖です。ますます、強烈になってきます。

全体的に、お天気のさえない日々でしたね。


でも今日は快晴でした。とりとめないお話すいません(^o^;)






こんにちは、林檎です。

海外ニュースで、のってました、


アメリカでは、子どもの10人に1人が、アルコール依存症の親の元で生活していることが、16日に発表され米薬物乱用・精神衛生管理庁(SAMHSA)の調査で明らかになりました。


SAMHSAは、2005―10年に全国で得られたデータを分析。調査を行った研究者らは、こういった子どもたちが親から虐待されたり、育児放棄(ネグレクト)されたりする可能性が高まるほか、うつ病など多くの精神的な問題を抱えるリスクも増加すると指摘しています。


また、子どもたちが将来、アルコール依存症になるリスクも4倍高まるという研究結果です。日本でも幼児虐待は後をたちません。このような立場に子供がいることは、考えられません。


現代社会の闇に日本での事件でも胸が痛みます。


親のありかたって。。考えれば考えるほど、わからなくなってしまったり、ちゃんとしなきゃって、プレッシャーになったこともありました。


でも、人間なんだから失敗もするし、間違えもする。

子供は自分の親が大好き、間違えたら、親もあやまって、悪いお手本もみせてあげましょね。


ママのストレスは、子供は一番悲しいから、やさしい手抜きでゆっくり進みたいものです♪

大きくなって行く子供って面白い・・確かに疲れているのに、家事やら、いろいろ大変だけど・・・


愛をかけるとそれだけ、帰ってくるのが子供です。親は見返りは求めないけどね。




世界の共通語でえある英会話、これからの時代、英会話ができるか、できないかで就職や、仕事の地位は大きく更に変化してくるでしょう。


アジアの中でも、韓国・中国・モンゴルでも英語は、必修になっています。各国は、独自に英語教育を進め、中国は目覚しく教育が低年齢から発展してきています。英語圏で留学経験がなくても母国で流暢な英会話を学校の授業で習得する学生も出てきています。


しかし、日本では学校教育だけで、英会話をまともに話す人を見たことがありません。受験英語から離れて、生きている英語教育をする為に、もっと学校の教育制度に力を入れてほしいと思います。



こんにちは、林檎です。


海外向けのニュースで、日本のことが紹介されていました。


横浜(CNN) 高齢化社会が急激に進む日本で、若者のたまり場の代名詞だったビデオゲーム店に、高齢者の「ゲーマー」たちが出現し始めた。

横浜のショッピングセンターの一角にある、ゲーム機器などの企業セガが設けたゲーム集合店はその典型だ。アニメキャラクターの声や電子音などが響くゲーム店特有の雰囲気のなかで白髪が目立つ十数人の高齢者たちが代用硬貨をゲーム機に挿入し、楽しんでいる。定年退職した人もいるはずだ。


共に70歳だという「カタオカ」夫妻もいた。2人は、年寄りたちに親切だという店を1日おきに訪れ、夫のテルオ氏はゲームを約6時間楽しむ。ビデオ機から視線をほとんど外さず熱中している。「楽しいし、頭の働きが活発になる」とその魅力を語った。


妻のツネコさんはショッピングセンターでの買い物とビデオゲームに半分ずつの時間を充てる。「毎日退屈している。する事がない。夫にしゃべることももうないし。家でテレビを終日座って見ているより店に来た方が良い。刺激が必要よ」と打ち明けた。2人の好みはアナログ方式のゲーム機だ。

セガの広報担当者も、高齢世代のゲーマーたちが増え始めた傾向に気付いている。その上でこれらの客たち向けの特別サービスも始めた。高齢者たちの「専用デー」を設け、常連の客には紙製の特別カードも作成する。ポイント数の計算は、若者たちが用いる携帯電話を通じてではなく、カードにスタンプを押してもらう仕組みだ。

広報担当者は「紙のカードを使っているのは高齢者に優しいサービスを意識しているため」と明かした。

日本政府は、総人口は2060年までに30%減少し、65歳以上の国民は全体の39.9%を占めるとし、高齢者と子どもの比率は4人対1人になるとも予測している。


横浜のセガの店に学校の授業を終えた10代の客たちが増え始めてきた。多くの老人たちが、若者がたむろする場所に入り込んできたことについて「問題はない」と答えた。ただ、16歳のゲーマーはこうも付け加えた。「祖父祖母に当たる人たちが射撃や戦闘のゲームに興じている姿は何か変だけど」。


高齢化社会が定着し始めるなかで、この店の中の将来の光景はどのようなものになるのだろうか。言いようがない未来図となっている。


海外から見たら、異様な光景なのでしょうね。

でも、バカンスしていると思えば優雅ではないですか~。

日本のお年寄りも、ラスベガス気分をゲームセンターで味わっているのです。


いいこといいこと♪



こんにちは、林檎です。


アメリカ旅行なんて、方もいらっしゃるのでしょうか?景気がいいですね~♪

我が家は、ビデオ借り、ビデオ鑑賞(^o^;)


町は空いてますね~。やっぱりお出かけされているのですね。


ラスベガスで、ギャンボーゥなんて方も、いらっしゃるかおしれません~。ハワイや、カリフォルニアの帰りのちょこっと立ち寄るのも、いいかもですね。


ギャンブルの街・町自体が、エンターティメントなので、24時間町が、動いてます。色んなところで、無料のショーが、ものすごい迫力で、行われています。遊園地もあります。お台場のビーナスポートそっくりのショッピングセンターがあって、ビーナスポートが真似したか、同じ人がプロデュースしたと思います。


ダウンタウンには、昔ながらの、ラスベガスもあって、映画で観たようなアメリカの雰囲気があります。とにかく夜のネオンのショーはびっくりします。ギャンブルは、どのホテルでもできて、ペニー・スロット、40セント (32円) から2ドル (161円) までの少額の賭け金で、できるスロットで、私もちまちまかけながら、一万円位まで、勝ったり、負けたりで遊びます。それで、2億円大当たりした人がいるなんて、すごいですよね。


ラスベガスで大きな賭けをしたことはありませんが、初めて行った時、アメリカ旅行で、すっからかんにすでになっていたのですが、買い物に行った家族を待ってる間に、ポケットから1ドル札を見つけ、座っていた場所が、やったことなかったのですが、お札専用のスロットで、なんだか、やりなさいってお札を見つけた気がして、その1枚のお札をスロットに入れたらいきなり、ジャラジャラと、当たりが、スロットが当たり出すと何だかマシーンの上が光るのですが、すると、ローラースケートを履いた綺麗なお姉さんが寄ってきて、なんか飲みますか?って聞かれるのです。


飲み物は無料なんですが、ちょびちょび賭けてる人や、冷やかしぽい人には、全然来てくれないバニガールのお姉さんに、私はビールを頼み、ずーっとじゃらじゃら、当たり続けましたよ、何度か又、じゃらじゃらと当たりを繰り返し、一瞬、何十万円にもなったと思います。


欲を出して更に賭けたので、最終的に6~7万円位で、換金しました。数分ですからね。100円が、7万近くだから、中々ですよね。面白い街ですが、すっからかんになって破産してる人も見ますから注意しないといけませんね。


楽しい旅行に子供がついてくるのも小さいうちと、聞きますが、中々海外は難しいです~。゚(T^T)゚。