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3ヶ月で、TOEFLiBT100点攻略!英語感覚でマスターする!

TOEFL iBT100点を、69日で取る方法を、公開しています。TOEICなんて受けるだけ時間の無駄。有限な人生だから、社会で使えて、楽しめる、本当の英語を身につける方法を紹介します。

例文
He is as large as Mike.

1.前半の as~によって「比較の基準」を知らせる
2.後半の as~によって「比較の対象」を知らせる

as-asって構文みたいに使われいるけど、実際そんな事ないんですね。

He is as large.
でも文章として成り立つ。

でも、なにと一緒なんだよ。って聞きたくなる。

だから、
He is as large as Mike. ってかんじで、
比較の対象を教えてあげるのです。



では、こっから、ヴィジュアルイングリッシュを深める為に、
もう少し深堀してみましょう。

I have as many as ten brothers.
これ一見文法的には、間違ってみえないですよね?

けど、ネイティブがみればコレには、違和感があるのです。
前回の中にヒントが隠されています。

I cannot get one as good as that one.
I cannot get one so good as that one.

あなたは、この違いわかりますか?
コレは、両方とも一緒です。

so~as~
as~as~
両方とも、一緒の意味ですよ!!

そこで、soといえば、
感情表現が入った場合は、後ろにthat節がなくなるのでしたね。

I have as many as ten brothers.
これは、俺、10人も兄弟いるんだぜって。
感情込めた表現なので、as~as~が使わないのでした。

以上でーす!

エイゴマン