ブログが長らく書けていません…ショボーン
コロナ以前からの気持ちを繋げるのは、意外に努力を要するということでしょうか?

そのような中、生徒様の保護者様からブログに手が挙がりました。ありがたいことです。勇気をもらいます。
お読みください。

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 二人の息子が年中、小1からお世話になり早3年目を迎えました。今では宿題のリスニングを朝食前に聴く姿がすっかり定着した我が家です。毎日続けることは大変ですが、継続は力なり。コインを貯めてコレクションが増えていく楽しさも手伝って、二人ともよく頑張っています。


 Michelle先生はいつも明るく笑顔で、レッスンには心がこもっています。いつもは画面越しですが、ピクニックの時に一緒にパン屋さんをしたことが二人とも心に残っているようです。



 現在小2の弟はSounds of Englishという音と文字を結びつけるワークブックが始まり、新しいことに悪戦苦闘しながらも楽しみながら取り組んでいます。夢は海外でも活躍できるサッカー選手です。

 小4の兄は最近、英語が読めるようになってきたことがとても嬉しいようです。まずは家にある英語の本に挑戦しています。

昨年度の発表会では自作の象のロボットについて発表しましたが、来年2月の発表会ではどんなことを発表したいか既に考え始めています。


 これからも、英語館での貴重な学びを応援していきたいと思っています!


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伝説の国語教師大村はまさんが言うように「身の程知らずに」伸びようとする子どもの様子が手によるように分かりますね。
子どもを支える家庭の姿も垣間見えます。

実は、お子様の生徒様だけでなく、どの世代でも「いつでもいつでも若葉が出るような」生き方こそ、英語館が応援するものでした。

コロナで不安があるけれど、この問題は「今、最善を尽くすしかない」とマスミ オーマンディさん(皆さんが親しんでいるリスニング教材の声でお馴染みのPLSシステム産みの親ですね)。

まさにその通りです。

見事に実践している生徒様、保護者様に英語館チームは支えられています。

いつもありがとうございます!


英語館
長谷川信子