英語が話せるまでの道のりは…と~~~っても長かったと思います…。
それは、勉強方法が間違っていたから![]()
↓私の英語人生を年表にするとこんな感じ↓
昭和某年 この世に誕生![]()
平成某年 中学1年生で英語デビュー。
まずアルファベットの読み書きを勉強する。
人生初の中間テストで「Good morning」の訳を「良い朝」と書き
をくらう(苦)
平成某年 高校生になり、進学校へ行ったので 缶詰勉強を本格的に強いられる。
平成某年 3年生になり、全ての勉強は国立大学へ行くため。
センター試験でどれだけ点数が取れるのかが人生のすべてに(泣)
平成某年 ミレニアム入学を果たす。晴れて大学生に。
ここで初めて週に2コマ、ネイティブの教授の講義を受けるが
ありえない事に教授が2人ともイギリス人(爆!!)。
しかし、当時はアメリカ英語とイギリス英語の違いが全く分からず
平平凡凡にキャンパスライフを満喫![]()
平成某年 留学するための最低ラインとしてTOEIC500点が必要だと知り
必死に勉強する。
平成某年 ドキドキのアメリカ留学へ。しかーし全く英語が理解できず・話せず
頭痛薬を飲みながら授業に出ました![]()
平成某年 帰国後にやっと英会話の大切さに気が付き
英会話に走る。。。この辺りから英語ジブシー人生の始まりです。
平成某年 社会人になってからも英会話を習いながら、給料を本屋の
英会話本へ沢山費やす。100冊以上のテキスト本に触れる。
。。。。ちょっと省略。。。。
平成某年 30歳を手前に国際結婚。
アメリカ暮らしで色んな会話を身に付ける。
簡単な言葉ほど何て言っていいか分からないことを痛感。
平成某年 帰国。自宅で英会話を教える。
平成某年 再びアメリカへ。
そして、帰国。現在に至る。