さてせっかく全開レアジョブの事を話したわけですので、もうちょっとだけつけたしておきたいと思います。


レアジョブを利用するにはスカイプがないといけません。


スカイプが動作するパソコン。もちろんマイクも必要です。


あとは基本的には講師を選んで話し始めるだけなんですけどもパソコンがとても苦手な人にとってはちょっと取っつきにくいのかもしれません。


おそらくだからこそ町のインターネットじゃなくてリアルな英会話学校というのが高値でも流行る理由かと思います。


さらに言えば、臨場感ていう意味だともちろん目の前に直接講師外でのに勝てるものではありません。


目の前に直接講師の方がいて身振り手振りでも意思疎通ができる。


究極的にはこういう状態。これが海外旅行等に行った。リアルない状態により近いのではないでしょうか。


もちろんが相手の話していることを書き取れなければこちらがしゃべることはできません。


けれど、英語自体ヒアリングができればすべてが解決するというわけではなくて正直状況によって同じこと言っていてもま逆の意味になることだってあるのです。


そういう意味ではですがせっかくパソコンがあるのですから。今の時代ならではのビデオチャットもできたらいいと思います。


私が利用していた頃はほとんどビデオチャットというのはありませんでしたけれども今は、確かあったような気がしました。


ビデオチャットがあれば、講師の方の表情や微妙なニュアンスこれを英語自体言葉から読み取るだけではなく、それこそ体の動き等から読み取ることも可能になると思うからです。


要はボディを Language も Language の一部だということですね。


ここまで長々書いてしまいました。用は実際に無料体験をしてみれば、どういうものかがすぐにわかるかと思います。


もう私は正直時間が貴重でしたので町の英会話学校に通うのはそうっと無理があったんですね。




レアジョブ自体も正直なかなか時間が取れなかったんですけれども、毎日英語しゃべるという習慣を持つのは、英語理解する近道かもしれません。


私の体験談ばかり聞いていても仕方がないかもしれません。


あなたが無料で試してみるのが一番かと思います。


http://www.yositaka.net/tl/rarejob  
さて、輸入品販売ビジネスをやっていると、やっぱりどうしても英語を使う機会が出てきます。


英語がしゃべれなくても輸入品販売はできる。確かに今は翻訳ソフトもあるし。中学生レベルの英語力があれば、翻訳ソフトと自分自身の間を頼りに海外の業者とやりとりができるかもしれません。


もちろん、私のように輸入品販売という仕事していなくてもこれからの時代海外とのやりとりが増えるのは間違いないでしょう。


今のところ私は外国の人との会話つまり、ヒアリングもしくは、リスニングまたはトーキングこういったことはほとんど使う機会がないのですが電話でしゃべった方がどう考えても早いというのは間違いでことでしょう。


しかしどうして私たち日本人はこんなに英語が苦手なんでしょうか。


というのは、数少ない私の経験上トーキングをした時は、海外旅行した時でした。


それは例えば、インドに行った時だったり、もちろんその他の国の時もですが、私に話し掛けてくる人は皆、流暢に英語しゃべっていたものです。


もちろん、彼らがネイティブではないことは間違いありません。


ああ思い出しました。そういえば、フィリピン人も多くの方が流暢な日本語しゃべってたと思います。


というのはレア job という英会話のサービスがあるのですがこれはインターネット上の英会話スクールのようなものです。


講師はフィリピンの一流大学の学生なのですが皆流暢に英語しゃべっています。


http://www.yositaka.net/tl/rarejob



さて、このレアジョブというインターネット上の英会話学校なのですがとりあえずトップページにってわかることだと普通の町にある英会話学校に比べてとても安いということです。


サイト見ていただければわかりますが25分で129円からとなっているかと思います。




これは安いなんでこんなに安いの普通に考えればそう思うかもしれないです。


理由は先程書いた通りなんですが講師がフィリピンの方だからということですね。ただ単純に人件費が安く押さえられるからなんでしょう。


とはいえ、英語勉強するという意味ではちゃんと話すことができるわけですのでこれ程安上がりな方法はありません。


考えられる限りこれよりも安い英会話の方法と言ったらおそらくスカイプで直接海外の方と話す。それくらいしか思い浮かばないかもしれません。


それができるなら全く苦労はないし。海外にそんな友人がいないんだから英会話学校に通っているんだよともいえるのです。


実は私も以前このレアジョブという。英会話学校インターネット上の英会話学校を利用していました。


一体どういうときに利用したかというと、実際に海外旅行に行くちょっと前に利用したのです。


私は1月くらい海外旅行した経験があるのですが、さすがになんの下準備もなしにいきなり海外に旅行に行く程語学が堪能ではありませんでした。


確かにそんな数週間ちょっと英語をかじってくらいでまともに話せるとは思ってもいませんでしたがとりあえず英語に話すのに慣れておかないといけなかったのです。


今は正直なかなか時間がとれなくてこれはレアジョブのサービスもお休みしているのですがヒアリング、リスニングそしてトーキング時間を選ばずこれができる方法はやっぱりインターネットなんだなとは思います。




私が利用していた頃は確かテキストも何もなくてかなり始まったばかりのサービスあったあという気はしていたのですが今はかなりサイトも作り込まれていてテキストもきちんとできているようです。


まあ何はともあれ25分間たったの129円です。無料体験なのですから。使ってみない理由はありません。


もちろん無料体験をしてあなたは何も失うことはない。無料体験ていうくらいなんですから、金銭的リスク話題はもちろん、時間的リスクもほとんどありません。


顔の見えないインターネット上なんですから。ちょっと合わないなと思った場合は、講師の方をこちらが選ぶこともできます。


ささくれ無料体験を見てみてください。


フィリピンの方が講師なんですけども英語を勉強するという意味では全く不足はないのがわかるかと思います。


http://www.yositaka.net/tl/rarejob



それでも英語ヒアリングの勉強をしたいという方へ


前に英語は道具、ツールであって、ビジネスなり意思疎通が先だと書きました。


私はあまりヒアリング、リスニング、トーキングをすることがないのですが、
それでもイーメールでやり取りしながら輸入品販売をやっていたりするのです。


正直そうしょっちゅう英語メールを打ちまくるというわけでもありません。


そして思うことは、実務で必要だから、実際に使う必要性が
あるから使う、ものになるということです。


でも、やっぱり英語というからにはトーキングまでしたい。
というかトーキングするにはヒアリングできないと始まらない。


そう思うことでしょう。
私もそう思いますし、言葉でしゃべったほうが早く正確に伝達できるのは
確かだと思います。日本語であればですけどね。


ということで、一応今まで見てきた中で英語の発音が聞き取れるように
なった方法を紹介したいと思います。


今でも完璧に英語の発音を聞きとれるわけではありませんが、
今まで見てきた中ではかなり有用だと思います。


それは、英語は逆から学べシリーズの
私のお勧めは特に上級編なのですが、付属のCDを聴きます。


http://www.yositaka.net/tl/eigyaku



どういうことかというと、一言でいえばとにかくひたすら聞き流すだけです。
つまりヒアリングをするということなのです。


ちょっと特殊な感じの音源で、もちろん英語でしゃべっているのですが、
イヤホンでい聞くとまるで人が実際に目の前にいるような、
自分の周りをぐるぐる回っているような感覚になるのです。


バイノーラル音源という人間の形をしたマイクをつかって、
実際に話す人は移動しながら収録しているようです。
こういうのがもっと出てくるといいのにと思っています。


とりあえず、これを携帯オーディオプレーヤーに入れて、
電車に乗っている時や、町中を歩いているときに
流し続けておきます。


ここで実際に聴いてもらえないのが残念な気もしますが、
聴いてみればつい聞きとろうとしてしまうという意味がわかると思いますよ。


もちろん、基本ヒアリングしている、下手すると聞き流すだけになっている
ので頑張っている感覚はありません。


それに、オーディオプレーヤーに入れて流しているわけですから、
特別時間をとって勉強しているわけではありません。


忙しい本業なり仕事を持っている方にもお勧めできると思います。


http://www.yositaka.net/tl/eigyaku