カタコト英語50代の私が見つけた1日20分3ヶ月で話したい事が話せるようなる英会話のコツ。 -19ページ目

カタコト英語50代の私が見つけた1日20分3ヶ月で話したい事が話せるようなる英会話のコツ。

英語が話せるようになりたいと英会話教室や教材で習っても中々話せなかった私。 が、ある学習法を知り今までの暗闇から脱出できました。 日常英会話習得に関する悪戦苦闘からの色々をお伝えします。

んにちわ。

大人のやり直し英会話サポーター

マッキー
です!


ブログ訪問

ありがとうございます!!!


どうぞ楽しんでいってくださいね。






このブログでは



色々英語を勉強したけど


英語で話したいことを話せなかった私が


3ヵ月でネイティブに言いたいことが言えるようになった今、


”これは大切なコツだな。”


”これが、はずせないポイントだな。”


と思うポイントをお話しています。










今回は




『 そうか!英語が話せる人は、こう捉えていたのだ!』





という話です。







”英語で話したいことが話せない”


原因の一つに


『相手の話していることが聞き取れていない』


が有ります。





あなたが英語を聞き取れていないなら


英語の捉え方に問題がある可能性、大です。













この話を読めば







『自分の気持ちをできる限り


素直に英語で話せるようになりたい』




『ネイティブに話しかけられても


ドキドキせずに落ち着いて話したい』




『ネイティブと英語で会話の


キャッチボールができるようになりたい』




という夢が叶うポイントになります。




つまり


○○するようになるので


英語が聞き取れるということですね。




相手の話の意味が分かるから


6ヶ月で英語を話せるわけです。













でも、この話を読めないと




いままでと同じです。


英語を聞くときも、英語を話すときも


○○しないので


相手が何を話しているか理解できません。


だから6ヶ月で英語は話せません。



英語を話せるようになりません。





今まで長い年月あなたが

英語に注いだ努力は、悔しいけど

カタコト英語で話すところで

止まります。







それは何故でしょうか?


○○って何でしょう?








それは




英語を単語単位で捉えない。


複数の英語の大きな単位で捉え


扱うこと




です。







たとえば


Hi,how's it going?

やぁ、どうしてますか?

調子はどうですか?


を単語ひとつひとつを訳して

それを繋げて~

で意味が分かります?


わかりませんよね。



これはアメリカの会話で、


お決まり定番の挨拶です。


How's it going が最小単位なんです。


これ以上細かく分ける必要はありませんよね、




こんな調子で英語を捉えると


英語を聞き取ることも

話すこともできるようになります。



これまでと違う方法や捉え方をつかうと


3ヶ月でも英語は話せます。



正しい方法を知り、

毎日15分


英語に取り組み続ければ

数ヶ月であなたも

英語が話せます。







★★★ 今日のワーク  ★★★

できたら静かに落ち着いてできる場所で

やって頂くと英会話スキルアップ効果がでます。


ブログを読んで(←input)あなたが考えること、

感じたことを書き出す(←output)作業が

気づきや情報を身に付ける効果的な方法です。


どうぞ♪



①ペンとノートを用意してください。


②ノートに

  ”英語を単語(ひとつひとつ)単位でとらえないこと!”



  ”慣用句的な語句や表現という『まとまり』で捉えること”


 と書いておいてください。




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最後まで読んでいただき

ありがとうございました。



フレーフレー

あなた!