こんにちわ
まずはカタコト英語から。
大人英会話サポーターのマッキーです。
最近は来日する海外旅行客数が
多くなりましたね。
外出先でもネイティブさん、よく見かけます。
もし、英語が話せたら・・・・街角で
ネイティブに話しかけられたとき、
・英語で挨拶ができる
・道を聞かれたら英語で案内できる
・英語で質問に答えるだけでなくオススメの
食べ物屋さんを教えてあげられる
・ネイティブと会話がはずみメルアド交換する
・今度は自分がネイティブの国へ遊びにゆく
・大人になっても英語を勉強して良かったと
思う。
こんな感じになります。
でも英語が話せなかったら・・・・
・英語が口から一言も出ず挨拶ができない。
・英語でなんとか必死で挨拶できても
それ以上の話ができない。
・英語で質問されたら、なんと言っていいか
わからない
・英語の質問に答えられないから
いい加減な苦笑いしかできない
・英語が話せないから、ネイティブの
そばから逃げ去る。
こんな感じになります。
「えっ、それって私のこと?!」
と思った人。
これ以上不安にならなくて
大丈夫です。
今回は、英語が話せない人が話せるようになるため
のお話をします。
この話を知り正しい方法を使えば
英語で自分の伝えたいことが
伝えられるようになります。
その話とは・・・・
英単語も英文法の本を
ニラメッコしないでください!
です。
あなたは英単語や英文法の本で
勉強したことが有りますか?
ほとんどの人は有りますよね。
日本で英語教育を受けたら、
この手の参考書などを使うのは当たり前。
単語をひたすら暗記したいけど
なかなか頭に入らなかったし・・・
文法も”ややこしいなぁ”とか
思うけど点数あげなきゃと
暗記みたいな勉強したり・・・・
それで英語が話せるようになりましたか?
もし、あなたが
「話せなかったよぉ!」と思ったなら
どうしてもお伝えしたいお話です。
この話の内容を知ると
『英語を話せるようになるために
してはいけないこと』
を知る事ができます。
それを知り
適切でシンプルな方法を使えば
”来週、ネイティブの友達と美味しいご飯を
食べに行こう”
”今度会ったら
知り合いの単身赴任中ネイティブに
ネイティブの母国製品を扱う
格安のスーパーを教えてあげよう”
”最近、娘が英語を話したい
と言っていたからアドバイスでもしようかな♪”
ということが
可能になる英会話力がつくようになります。
でも、この話を知らないと
単語や英文法の暗記は退屈で
頭に入りませんから
”もう学生じゃないしテストが
有るわけじゃない。洗濯物たまっているし
そっちが先だね。暗記やーめた”
”ネイティブが目の前に来ると
パッと単語が出てこない。暗記したはずなのに
英語が出てこないなんて。”
と頑張って勉強したのに、
英語が話せずガッカリします。
一体どうすれば
大人が英語で自分の話したいことが
話せるようになるのでしょうか?
その答えの一つが今回のお話です。
つまり
英語を話せるようになるには
英単語や英文法を暗記し
知識を詰め込んでも英語は話せません!
英語を話したいと思うなら
あなた自身が実際に声を出して
英語を使ってください!
あなたが
英語を話す体験をすることです!!
ということでした。
そうすれば
今までよりも早いスピードで
英語が話せるようになりますから。
実際に自分の話した英語こそ
身に付くのです。
★★★ 今回のワーク ★★★
ブログを読んで(←input)あなたが考えること、
感じたことを書き出す(←output)作業が
気づきや情報を身に付ける効果的な方法です。
できれば落ち着いた状態で・・さぁ!
①ペンと紙を用意してください。
②あなたが英語を話せそうな機会が有れば
書き出してください。
※ 機会が思い浮かばい方にはメルマガで
対策をお話しますね。
今回も長文、最後まで読んでくださり
ありがとうございました!!
マッキーでした