厚労省の統計よりワクチンの接種率が上がると超過死亡が増加する。

(超過死亡とはさっくり言えば通年より多い死亡)

 

(前回のワクチンの接種率と人口の推移 厚労省統計より )参照

 

厚労省の統計を分析すると毎月福島の災害と同じ1万以上の人が超過死亡になっている!

6月から11月だけでも6万以上。

接種が始まった4月からだと7万人以上が超過死亡だ。(福島の7倍以上)

 

これは小さな戦時中並みの大変な事なのに、マスコミもテレビも報道しない。

報道の自由らしいが、どうでもいいタレントのゴシップを延々と流している。

 

今はやっているオミクロンは普通の風薬で解熱できる。

 

致死率の高いワクチン

 

 

厚労省副作用発表情報より抜粋 )が

 

日本の未来を支える子供達に本当に必要なのだろうか?