今朝は経済関連を書いてみようと思う。(経済関連のアメブロは、分けるべきかな)
欧州中央銀行(ECB)とイングランド銀行の政策決定会合を受けて、金利が上昇した。ラガルドECB総裁はインフレへの懸念を表明し、年内の利上げを否定できないと述べた。イングランド銀行は2会合連続で主要貸出金利を25bps引き上げた。
木曜日の経済指標
1月のISM非製造業景況指数は、12月の上方修正62.3%(60.0%)から59.9%(ブリーフィング・コム・コンセンサス60.0%)に減少した。景気拡大・縮小の分かれ目は50.0%。1月のサービス業は、若干ペースが落ちたものの、20ヵ月連続のプラスとなった。
オミクロンと供給関連の圧力、そして納入ペースの悪化を示す納入業者の指数の上昇により、成長がいくらか緩やかになった。
1月29日終了週の新規失業保険申請件数は2万3000件減
オミクロンの影響が緩和されたことを示唆している。
航空機を除く非国防資本財の受注が増加した。
*ウクライナ情勢、中国への警戒からだろうか?
親中親韓派議員とか
内部から国を破壊する人は無視して
日本は本気で国防を増強すべきだと思う。
信頼できる議員さんがいれば凸電したいくらいです。
ダウ平均株価 -3.4%(前年同期比
S&P 500 -6.1%(前年同期比
ナスダック総合株価指数 -11.3% YTD
ラッセル2000 -11.3% YTD