聖書や色々な書物に
人は皆神の子と書いてある。
古事記でも神様を祖としている。
天皇家は天照大神様
例えば巻物によると当家は
古事記では天児屋命、日本書紀は天児屋根命様
その祖父は天神七代 天御中主神様
日本人は皆八百万の神様を祖としている。
そしてその祖は天神七神につながる。
だからみんなつながっていることになる。
そう思うと出自や学歴なんて近年のことで
一切関係ないと思う。
古事記とは日本人のご先祖様のお話だと思うととても面白い
皆が大切で貴重
我は神の子 愛と光なり
真我のわれは神の子
尊く大切なもの
だから自分をなによりも大切にする。
神様の分け御霊とはそういうことなのではないのかな?
自分を大切にすることは内在する神様を大切にすることだ。