勉強は長時間ずっとやるより、適度に休憩入れながらやった方が集中できるし、結果沢山勉強する事が出来ます。
休憩のポイントは、
①1時間に1回程度は休憩を取る
②勉強時間、休憩時間の区切りにはアラームをセットする。
③休憩のときは脳をしっかり休める
①1時間に1回程度は休憩を取る
17分の休憩は少し長い気もしましたが、実際にやってみると、かなり休憩でしっかりリフレッシュ出来て、集中して勉強出来たので良かったです。
②勉強時間、休憩時間の区切りにはアラームをセットする。
勉強の区切りの時間や、休憩の区切りの時間はアラームをセットしておきましょう。
アラームは携帯のものを使う事が多いでしょうが、一度勉強を始めたら、休憩のアラームが鳴るまで携帯を見ないようにするのも大事ですね。
ただ英語学習はスマホで勉強する事も多いので、そこは強い意志が必要ですね!
③休憩のときは脳をしっかり休める
休憩の時はなるべくスマホは見ないで、完全に脳を休めてリラックスした方がすっきりして、また新たに勉強に打ち込めます。
どうしてもスマホが見たい場合でも5分は完全に休まないと、自分は休んでいるつもりでも、脳は休めていません。脳を休ませるには、まず目を閉じる事が大事です。視覚情報を遮断するだけで脳はかなり休めます。
あまりにストイックになりすぎると、心身共に疲れてしまい、勉強そのものの挫折につながりかねません。
適度に休憩を挟みながら、集中して勉強できるようななしていきましょう!








