ネイティヴスピーカーに褒められる英語を話したい方のための 英語発音矯正・パフォーマンス研究所 富沢真由美 -20ページ目

ネイティヴスピーカーに褒められる英語を話したい方のための 英語発音矯正・パフォーマンス研究所 富沢真由美

読む、書く、聞く、話す、に続く英語の5番目の技能【発音】
英語発音矯正・パフォーマンス研究所は
発音とスピーチのパフォーマンス向上のためのお手伝いをいたします

みなさまこんにちは!

英語発音指導士®

英語発音矯正士

英語発音技能検定【特級】ホルダーの

富沢真由美です


今週もお疲れ様でした。 


前回お伝えした
「英語発音上達の極意1」
はいかがでしたか?

 英語発音全くの初心者よりも、
いくらか発音の勉強をかじったことのある方の方が、
「あるある」と共感してくださったかもしれません。


それでは今日も、400名以上に2500回以上の発音レッスンをしてきた私が、英語の発音を上達させるための極意についてお話します。


 
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1  正しい音を知ること
2  どうすればその音を発音できるのか体感すること
3  間違った発音習慣を変えること
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今日は
2 どうすればその音を発音できるのか体感すること 
についてお話しします。


ちょっと考えてみていただきたいのですが、普段日本語を話している時、ご自分の口の形や舌の位置を意識しながら話しているという方はどれくらいいらっしゃるでしょうか。

おそらくほとんどいないと思います。

そうですよね。
 

話すことも発音することも困ったことのない母国語は、 何も意識しなくても話せますもんね。


ですが、 その日本語の発音方法が英語とは全く違うということは、みなさんお気づきだと思います。

ということは、英語を話すための口の形、舌の位置、口の中の状況を改めて認識し直さなくてはいけないということになります。

 英語用の口の中の状態を正しく知って、 「こうすれば正しい音が出るんだ」ということを体感していただきたいのです。


この時、陥りがちな落とし穴!

「独学」 では間違ってしまう可能性が高いですよ! 

 

ネイティブスピーカーをお手本にしても、似た音が出た時点で自分に OK を出してしまうでしょう?

よくあるケースとしては、T、D、N、F、V など。

日本語にも似たような音があると思っても、 実際は全く違っていたりするんですよ。


英語発音トレーニングメインコースでは、英語の全ての音に対して丁寧に説明を行います

発音初心者だからと心配している方もいらっしゃるかもしれませんが、
「英語の正しい発音方法」に関しては、  学校の先生も含めてほとんどの日本人が初心者です。

 初心者から始めていただけるように内容を作り込んであります。

 体験会の中で、本来有料の英語発音診断も無料で行いますし、体験会参加者だけの大幅な割引価格もご用意しています

どうしようかな…と思っている方は、ぜひ遊びに来てみてください。 

お待ちしています♪

 

 

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