それは、昔からの私の好きなタイプ。
こんな感じ?

だけど、違ったんだ…
愛でも恋でもなかった…
あの人は。
とてもショックです。
今日、朝からずっと花占いならぬ、紙占い…
おんだ…あのんだ…
圧倒的におんだが多くて、会える予感
そして、本当に会えた。
でも、ごめん…胸は高鳴らなかった。
これは、恋じゃないと確信した。
無意識すぎた私が発した言葉
「今日、14日ですよね?」
お兄さん「そうですね、14日ですね。」
…私は何を夢見ていたのだろう。
自分でもわからないや。
おはようございます、と
ありがとうございます、と
お疲れさまです、以外に話したこと
今日、14日ですよね?
あぁ、お兄さん、ごめん。
もうこんなこと言わない。
私がバカだった。
これは恋ではないけれど、お兄さんの優しい笑顔と声が大好きです。
恋ではなかったけれど。
私、一体、脳のどこで「人間的好き」と「恋愛的好き」を振り分けているのだろう。
恋愛的好きな人なんて、本当に滅多に出逢えないのだと痛感した。せつない。